蒼月の鏡

基本的にAAAですが最近では三国大戦やLOVもプレイしているのでそちらもちょくちょく書いてます。ちなみにスパムは潰すから覚悟してね(黒笑)あと、リンクはフリーなのでお好きなようにリンク登録をしていただければ結構です(ペコ)

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アクエリバトン~~~~~~~~~。

なんとなくやってみたくなりましたのでキョウちんさんのテンプレを持ってきました。


01「貴方のMB名は?ランクは?」
ねこ:Leader

02「使用してるデッキを晒しましょう」
いろいろあるけど
緑青
黒青
赤青
の3つ。
03「嫁は誰?」
《竜神“娑羯羅”》

04「嫁のどんなとこが好き?」
全部

05「では、嫁に言いたい事があればどうぞ?」
・・・・・・・言いたいけど言えない。

06「嫁は使ってあげてますか?」
これから手に入れるつもり。

07「苦手なデッキはある?」
どうだろう?
08「好きな絵師は?」
てぃんくるさん
09「下方修正されるべきなカードは?」
いまのところないかな?
10「上方修正されるべきカードは?」
ありすぎてこまる。
11「コンプを目指してますか?またはコンプしてますか?」
集める気まんまんです。
12「コンプしたら、次の追加まではあまりやらない方ですか?」
やるタイプだと思う。
13「今まで総プレイ回数はどんくらい?」
わからない。
14「廃人乙」
どうも。
15「そういや本家やってる?」
いいえ
16「本家のカードで今後AAAに出て欲しいカードとかある?」
ウリエル(青)

17「ネタカードといえば?」
特になし
18「赤の低コスは強すぎだよねぇ」
《スサノオの依代“美作壱与”》は危険

19「ゴスロリのアバターアイテムくらいあっても良いよねぇ」
あったら買う。
20「パイモンのキャラアバもゴスロリにすべきだよねぇ」
ホムンクルス・デーモン“アレキサンドリア”もゴスロリにするべき。
21「3色って使う?」
使わない
22「単色って使う?」
使わない
23「4色って使う?」
使わない
24「5色って使う?」
使わない
25「狩りってどう?」
この世から確実に消し去らなければならない異物!
26「狩りとマッチしたときどうする?」
いろいろな負の感情がわきあがります。
27「無限回収してます?また、それは何のカード?」
今のところないですね。
28「それは今、何枚?」
ない
29「無限回収=愛なんでしょうか?」
そうではないと思います。
30「AAA以外でやってるアーケードゲームは?」
カードゲーム以外なら種デスやマジアカ
31「スーサイドとかしますか?」
いや
32「イエスのあなた・・・実はMですね?」
どちらかというとSかな?
33「ハルヒ2期マダー?」
そのうち出ますよ。
34「アクエリに参加して欲しいイラストレーターさんとか居ますか?」
わからないです。
35「設置店少なすぎですよねぇ」
うん、もっと増築してほしい
35「過疎ってますよねぇ」
そうですね。
37「後なお信者ってどうよ?」
問題ないと思いますよ。
38「そういや得意な勢力ってどこよ?」
ダークロア
39「逆に使いにくい勢力は」
極星帝国
40「デッキ作るとき気を使ってることは?」
好きなカードを確実に入れること。
41「PSってなぁに?」
相転移装甲=フェイズシフトアーマー
42「虹とはマッチしたいですか?」
どちらでもいいです。
43「目指している、もしくは尊敬出来る虹プレイヤーさんは居ますか?また、それは誰ですか?」
いないですね
44「では、こんな勝ち方が虹のやる事かぁ><・・・と、頭にくる虹プレイヤーさんは居ますか?(※MB名を晒す必要はありません)」
わからない。
45「翼ポーラの時代は終わった?」
時代は終わったと思うがデッキとしては強デッキ
46「これから流行りそうなデッキとかって何かなぁ?」
わからないですね。
47「あなたは立ってプレイしますか?」
たまにしますね。
48「全オルタの発動カウントとか把握してますか?」
いや
49「1プレイ300円は高いと思う?」
200円でいいと思う。
50「オスローとか羨ましいですよねぇ」
さあ?
51「ハルヒ2期マダー?」
そのうちでますよ。というかさっきなかった?
52「オクとかしますか?」
いいえ
53「オクはいくらくらいまでなら出せる」
わからない。
54「アルシノエって壊れって程でも無かったですね。」
そうですね。
55「ネタ考えるのしんどいかも・・・」
いいえ、そうでもありませんよ
56「MBのパンチラはシマパンにすべきだよね。」
白ショーツでしょう。
57「キャーーー!えっちぃ」
はははははははーーーーーーーーーーーーーーーーー!
58「そういや、殴りデッキでは、もう勝つのは難しいのでしょうか?」
そんなことはないです
59「あ、一番使用してるキャラって誰よ?」
ルツィエですね
60「そのキャラは好きですか?」
好きですよ。
61「これからも使っていくつもりですか?」
もちろん!
62「使ってあげたいけど、使えない娘っていますか?」
いろいろいますね
63「ハメルーンとかよく喰らいますか?」
食らう可能性は高いほうだと思います
64「下画面しか見てないんでしょ?」
いいえ
65「あざか棒刺せますか?」
どちらかとさすほうですね(別の意味で)
66「大会とか出た事あります?」
ないです
67「結果はどうよ?」
出てないのでわかりません
68「公式の大会とかあっても良いですよねぇ 」
そうですね。
69「公式のリプレイムービーは毎週必ず見る?」
見てませんね
70「リプレイムービーって参考になる?」
わからないです。
71「虹以外のリプレイムービーを増やすべきだ」
そうですね
72「アクエリ実写映画は失敗すると思う?」
失敗すると思う
73「さて、そろそろネタ尽きてきたのでやめますかね。」
そうですね。
74「ハルヒ2期マダー?」
だから三度目です
75「コンプリートガイドは買った?」
いいえ
76「それは役にたつ内容でしたか?」
わからない
77「どっちかというと付録のPRの方が目当てだった?」
いらない
78「では、ネタが無くなったので、この辺で、、、最後に一言」
とくにないです
79「お疲れでした^^」
どうも
80「では、これをバトンで回したい人をどうぞ!」
イムさんに回したいと思います。

以下テンプレ

01「貴方のMB名は?ランクは?」

02「使用してるデッキを晒しましょう」

03「嫁は誰?」

04「嫁のどんなとこが好き?」

05「では、嫁に言いたい事があればどうぞ?」

06「嫁は使ってあげてますか?」

07「苦手なデッキはある?」

08「好きな絵師は?」

09「下方修正されるべきなカードは?」

10「上方修正されるべきカードは?」

11「コンプを目指してますか?またはコンプしてますか?」

12「コンプしたら、次の追加まではあまりやらない方ですか?」

13「今まで総プレイ回数はどんくらい?」

14「廃人乙」

15「そういや本家やってる?」

16「本家のカードで今後AAAに出て欲しいカードとかある?」

17「ネタカードといえば?」

18「赤の低コスは強すぎだよねぇ」

19「ゴスロリのアバターアイテムくらいあっても良いよねぇ」

20「パイモンのキャラアバもゴスロリにすべきだよねぇ」

21「3色って使う?」

22「単色って使う?」

23「4色って使う?」

24「5色って使う?」

25「狩りってどう?」

26「狩りとマッチしたときどうする?」

27「無限回収してます?また、それは何のカード?」

28「それは今、何枚?」

29「無限回収=愛なんでしょうか?」

30「AAA以外でやってるアーケードゲームは?」

31「スーサイドとかしますか?」

32「イエスのあなた・・・実はMですね?」

33「ハルヒ2期マダー?」

34「アクエリに参加して欲しいイラストレーターさんとか居ますか?」

35「設置店少なすぎですよねぇ」

35「過疎ってますよねぇ」

37「後なお信者ってどうよ?」

38「そういや得意な勢力ってどこよ?」

39「逆に使いにくい勢力は」

40「デッキ作るとき気を使ってることは?」

41「PSってなぁに?」

42「虹とはマッチしたいですか?」

43「目指している、もしくは尊敬出来る虹プレイヤーさんは居ますか?また、それは誰ですか?」

44「では、こんな勝ち方が虹のやる事かぁ><・・・と、頭にくる虹プレイヤーさんは居ますか?(※MB名を晒す必要はありません)」

45「翼ポーラの時代は終わった?」

46「これから流行りそうなデッキとかって何かなぁ?」

47「あなたは立ってプレイしますか?」

48「全オルタの発動カウントとか把握してますか?」

49「1プレイ300円は高いと思う?」

50「オスローとか羨ましいですよねぇ」

51「ハルヒ2期マダー?」

52「オクとかしますか?」

53「オクはいくらくらいまでなら出せる」

54「アルシノエって壊れって程でも無かったですね。」

55「ネタ考えるのしんどいかも・・・」

56「MBのパンチラはシマパンにすべきだよね。」

57「キャーーー!えっちぃ」

58「そういや、殴りデッキでは、もう勝つのは難しいのでしょうか?」

59「あ、一番使用してるキャラって誰よ?」

60「そのキャラは好きですか?」

61「これからも使っていくつもりですか?」

62「使ってあげたいけど、使えない娘っていますか?」

63「ハメルーンとかよく喰らいますか?」

64「下画面しか見てないんでしょ?」

65「あざか棒刺せますか?」

66「大会とか出た事あります?」

67「結果はどうよ?」

68「公式の大会とかあっても良いですよねぇ 」

69「公式のリプレイムービーは毎週必ず見る?」

70「リプレイムービーって参考になる?」

71「虹以外のリプレイムービーを増やすべきだ」

72「アクエリ実写映画は失敗すると思う?」

73「さて、そろそろネタ尽きてきたのでやめますかね。」

74「ハルヒ2期マダー?」

75「コンプリートガイドは買った?」

76「それは役にたつ内容でしたか?」

77「どっちかというと付録のPRの方が目当てだった?」

78「では、ネタが無くなったので、この辺で、、、最後に一言」

79「お疲れでした^^」

80「では、これをバトンで回したい人をどうぞ!」







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なんでこんなに引きが悪いかな?

引き続き集計中(コメントよろしく)↓
http://yosiyuki1501.blog111.fc2.com/blog-entry-117.html


う~~~~~~~~~~~~~~~~~ん。
カード引きは運というけどその運が悪いとどうすることが出来ないよな。

RやSR関してはあたったらラッキーだと思うけど・・・。

ほしいCもUCがあたらないのは正直に欝でしかない。


ドリームハンター“遠藤 璃莉夢”
ホムンクルス・デーモン“アレキサンドリア
サン“コロナ”
ロケットランチャー
妖精の女王“ティタニア”
トレジャーハンター“シュリー・シャンポリオン
ノーライフクィーン“リース・メリディアーナ
水の大天使“ガブリエル”

今の時点ではホムンクルス・デーモン“アレキサンドリア”のみ所持。

6回やって5回持ってるカードってある意味やっていられないぜ・・・。

けどゲーセンで知り合った人からダブりのカードをもらってのでとりあいず収穫あり。

しかし・・・《オオクニヌシの依代“美作壱与”》ははっきり言うと巫女として危険領域だ・・・。
あんな露出レベル大の巫女が存在したら巫女好きの人の脳内が崩壊をするぞ!(自分は巫女好きではないがこれはいいと思った)

あと他には《九尾の妖狐“玉藻ノ前”》がいいな・・・かわいくって・・・あ、排出版は俺は生理的に受け付けない・・・。


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仮想デッキ11(生きることが戦いです)

引き続き集計中↓
http://yosiyuki1501.blog111.fc2.com/blog-entry-117.html
今回は赤青(回復重視)


《アマテラスの依代“高原日見呼”》
《スサノオの依代“美作壱与”》
《竜神“娑羯羅”》

《ホムンクルス・デーモン“アレキサンドリア”》
《リザレクター“クララ・クロオーネ”》
オルタ
《応龍》
《ロッド・オブ・ブルーサファイア》

といったデッキ。
まったく攻撃性能はほぼ皆無と言っていい。
しかし生き延びることに関してはうまく立ち回ればできなくない(無理があるが)

ひたすら回復で生き延びて相手がブレイクとエナジーが0のときにブルーサファイアを叩き込んでやればこっちは生き延びているキャラでMBを追い掛け回せるはず!

ちなみにキャラ生存率だけあげるなら《応龍》より《“孔雀明王経法”》を入れることを進めます。



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仮想デッキ10(レーザー弾幕)

ただいま集計中コメントどうぞ↓

http://yosiyuki1501.blog111.fc2.com/blog-entry-117.html


今回は・・・。

黒青ということで。



《総参謀長“メタトロン”》
《降天使“天羽 つかさ”》
《水の大天使“ガブリエル”》

《賢者“マーリン”》
《スペルライター“マギナ・マグス”》
オルタ
《コマンド・ソーティ》
《“神槌ミョルニール”》

よくわからないデッキの完成です。

明らかにバランスが悪いことが判明。しかし・・・。
ガブリエル+ミョルニール+シューティングセンスで一時的に脅威のレーザー弾幕の完成。
狙うのはシューティングセンスを基盤とした十字砲火です。(SEEDでも十字砲火は避けるのが結構きつい)
①ダメージよりは一撃を当てることを重視すること。
②失敗した場合は即座に思考を切り替えることが重要である。
③スキル+オルタの発動タイミングにあわせることずれたらミスの可能性も大きい。
④消費エナジーも莫大なので状況にあわせてはどこか飛ばして発動する。
この4つに忘れないようにあたれば威力はそこそこ大きい。
オルタ+スキルのタイミングにセンスを出せれば正面2に斜めに1で画ガブリエルがいる先に1と合計5つのレーザーが相手を襲うだろう。

召喚エナジーは試したが意外に間に合うことが判明。





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興味本位の集計第2回!!!(さあ、皆さんどんどんコメントよろしく!!!)

エクスパ3が追加されたということで久しぶりに帰ってきた集計!

基本的前と変わりませんよ。

というわけで集計をしてみたいなと(笑)思いますよ~~~。
ちなみにブログに鍵をかけて管理人だけに見えるようにはしないでくださいね♪

というわけで内容的は

①嫁カード(候補1枚で任意でどうぞ)

②お気に入りカード(TOP3まで任意でどうぞ)

③違うキャラクターに見えるカード(制限なし)

④それと好きな絵師さんは誰ですか?(TOP3まで)

さあ、今回はどれくらい集まるでしょうかね。

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AAA集計会場(未定) | コメント:4 | トラックバック:0 |

AAA2次元小説4(もう、紅葉の季節をとっくに過ぎてますね♪)

なんとなく家で打っていたAAAの2次元小説4作目ができたのでお披露目。

別にお披露目しなくてもいいだけどね・・・。

だって脳内ストーリーだし誤字脱字多いし急に話しかわったりと。

見る人だっているかわからないようなものなのだけど・・・。

なんとなく公開。

とりあいずなま暖かい目で見守ってください。

後今回だけは本当先に一言いいます。

ごめんなさい、また調子に乗りました。



それじゃあ始まります。



紅葉、山の紅、秋の季節




この世界は・・・この世界の地球は6つの勢力が争っている。

東方の霊力を持つ者の連合・・・阿羅耶識
西洋の魔術師達の秘密結社・・・WIZ-DOM
古の異種族の血を引くもの達の軍団・・・ダークロア
新人類を標榜する超能力者集団・・・EGO
侵略宇宙人集団・・・イレイザー
異次元からの侵略者・・・極星帝国

この6勢力が争っている地球にどこをどう間違ったのか異次元から迷い込んだ6人の青年。
その青年はこの世界に来たことにより手に入れた他人を操りその素質を覚醒させるマインドブレイカー。
その力とこの世界に迷い込む前に持っていたたぐいまれない能力でこの戦いを終わらせることを決意。
こうして6人のMB(マインドブレイカー)の物語が幕をあける・・・。




あかり「秋の紅葉ですね・・・リュウガさん」
清音「いい季節ですね」
あざか「みなさん、来るですよねぇ?」
リュウガ「あいつらにも連絡入れておいたから来るだろう・・・だが・・・誰が一緒なのかは分らないけどな・・・」
あかり「大丈夫ですよ」
リュウガ「だといいだが・・・」

秋の山で斎乃王"伊勢あかり"がそういうと笛巫女"篠宮清音"がそうですねと答えると調巫女"伊雑あざか"がみなさん来ますよねと言うとリュウガがそういうとあかりが大丈夫ですよというとリュウガがそうだといいだがと答える。

クロノ「お~~~い」
ソフィエル「あれ、皆さんはまだ来てないですか」
ロビン「そうみたいですね」
リュウガ「お前らが最初だぞ」
クロノ「そうなの」

そこにクロノがスレイブメイド"ソフィエル"とエルヴン・ストライダー"ロビン・グッドフェロウ"と一緒に来るとリュウガがそういうとクロノがそうなのと答える。

アキラ「やっぱりクロノが最初だったか」
はるか「望さんの言ったとおりでしたね」
望「そ、そんなことないですよ・・・」
アキラ「まあ、無理に能力を使うなよ望」
望「大丈夫ですよ」
アキラ「なら、いいが」
リュウガ「そういえば望の能力って精神感応だけ?」
望「はい」

アキラがクロノを見てそういうとピュアメイド"和泉はるか"がそういうとサイコマスター"結城望"がそんなことありませんよと答えるとアキラが望にそういうと望が大丈夫ですよというとアキラがそれならいいけどと表情で言うとリュウガが聞くと望が笑顔で答える。

シグルド「到着~~~」
カマエル「山の中ですね」
ウリエル「そうだね」
リュウガ「来たか・・・」
ウリエル「なに?」
リュウガ「いや、天体観測の時は大変だったと思ってな」
カマエル「それには振れないほうがいいと思います」
望「なにかあったですかぁ」
ウリエル「あの後ね、ミカエルが激怒してねあちこち分身するわ神の火が飛んでねそこらじゅうに被害が出てね~~~♪」
クロノ「それ、笑って言うことじゃあないような気もすると思うけど」

シグルドがトランスポーターで現れるとアークエンジェル"カマエル"が山の中ですねというと地天使"ウリエル"がそうだねというとリュウガがそういうとウリエルがなにと聞くとリュウガがそういうとカマエルがそういうと望が首をかしげて聞くとウリエルが笑って言うとクロノがそれは笑い事じゃないと思うけどと表情で言う。

シンヤ「もう、カズヤ以外はみんな集まっているのか」
乙姫「いろんな人がいますね~」
竜吉「そのようですね」
シグルド「意外な組み合せで来たね」
シンヤ「そうか?」

シンヤがそういうと龍宮"乙姫"と竜仙"竜吉公主"の二人がそういうとシグルドがそういうとシンヤがそうかと答える。

クラリス「あららら~~~いろいろと集まっているわね~~~」
全員「この声・・・もしかして・・・」
カズヤ「ごめん・・・クラリスを連れてきちゃった・・・」
男性陣「そんなやばいの連れてくる!!!」
クラリス「肉体交換にはよりどりみどり♪」
ディーナ「クラリス、面倒になるからやめてください」
女性陣「なんで、WID-ZOWの三大魔女の一人である白嶺の魔女も一緒にいるですかぁ?」
ディーナ「クラリスの暴走を止めるのにカズヤさんだけでは駄目かもとルツィエさんに言われて」
ウリエル「そのルツィエは?」
クラリス「五月蝿いから縛って簀巻きで部屋に置いてきたのよ」
リュウガ「絶対にあとでルツィエが激怒するぞ・・・」

そこに創造者"クラリス・パラケルスス"が嬉しそうな声でいうと全員がまさかと表情で言うとカズヤがバツの悪い顔でいうと男性陣がなぜと叫んで言うとクラリスが目を光らせていうとその後ろで白嶺の魔女"ディーナ・ウィザースプーン"がそういうと女性陣がどうしているですかと言うとディーナが説明するとウリエルがそのルツィエはというとクラリスが笑っていうとリュウガが知らんぞと答える。

シグルド「うん?」
ウリエル「どうしたのシグルド」
シグルド「リュックがもぞもぞしている」
ウリエル「???」
リッド「ワン!」
シグルド「リッド、リュックの中に居たの!?」

シグルドがなにか気づいて反応するとウリエルがどうしたのと聞くとシグルドはリュックがもぞもぞしていると言うとウリエルがなんでと首をかしげるとリュックの中からシベリアンハスキーのリッドが顔を出すとシグルドがびっくりした様子で言う。

クラリス「あら、ずいぶんと可愛い子犬」
リッド「ワン」
カズヤ「逃げろリッド!!!そいつは危険だ!!!」
リッド「ワフ?」
クラリス「このワンちゃん・・・危険感知能力低い?」
アキラ「ハスキーだからな、顔は怖いけど人懐こいから番犬にまったく向かないし」
クラリス「いいわね」
シグルド「家の飼い犬ですけど・・・」
クラリス「譲って」
シグルド「いや」
クラリス「それは残念」
ディーナ「諦めたほうがいいと思いますけど」
ロビン「そうですよ、クラリスさんに飼われたらワンちゃんが可哀相ですよ」
カマエル「さりげに凄いこといいますね」
リュウガ「あとで何度殺しても死なないような生命体が知り合いにいるからそっち貸してやるから犬は諦めろ」
クラリス「しかたないわね、それで手を打つとしましょう」
カズヤ「リュウガ・・・それって・・・」
リュウガ「言うな」
カズヤ「OK,何も言わないで置こう」

クラリスがリッドを見ていうとリッドがワンというとカズヤがそいつは危険だ逃げろと言うがリッドが首をかしげるとクラリスが首をかしげるとクラリスが危険感知低いと言うとアキラがそういうとクラリスがそういうとシグルドが家の飼い犬だけどと言うとクラリスがそういうとシグルドが嫌というとクラリスが残念というとディーナがそういうとロビンがそういうとカマエルがさりげにいいますねというとリュウガがそういうとクラリスがそれでいいけど言うとカズヤがそれって言うとリュウガが聞くなというとカズヤがOKと答える。


第2章

カズヤ「紅葉が綺麗だな・・・」
シグルド「リュウガの家も大きいよね」
リュウガ「そんなことはないぞ、山の中に作ったし」

カズヤが紅葉を見ながらそういうとシグルドが大きいよねと言うとリュウガがそんなことないとお茶を持ってきた。

ウリエル「あ、シグルド」
シグルド「うん?」
ウリエル「なにしているの?」
シグルド「紅葉見てるだ」
ウリエル「一緒に見て良い?」
シグルド「いいよ」
カマエル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ウリエル「なに、カマエル」
カマエル「シグルドは貴方だけのものではありません」
カ、リ、シ「!?!?!?!?!?!?!?!?」
ウリエル「なに~~~もしかしてライバル宣言?」
カマエル「そうとって貰えても結構です」
カ、リ「シグルド、任せた」
シグルド「えっ!?」

ウリエルがシグルドを発見して近づいてくるとシグルドが何と答えるとウリエルが何をしているのと聞くとシグルドがそういうとウリエルがそういうとシグルドがいいよと答えるとカマエルがそれをじっと見ているとウリエルが視線に気づいて聞くとカマエルがそう一言いうとカズヤ、リュウガ、シグルドがなんですってと表情をするとウリエルが笑ってそういうとカマエルがそういうとカズヤとリュウガが任せたといってその場を逃走するとシグルドがちょっと待ってと反応するがカズヤとリュウガがその場を後にした。

クロノ「あれ、シグルドはどうしたの?」
カズヤ「あいつは星になったよ・・・悲しいことだけど」
リュウガ「なってないだろう」
クロノ「何かあった?」
リュウガ「ウリエルとカマエルがシグルドの取り合いを始めた」
クロノ「あら」

クロノが戻ってきたカズヤとリュウガにシグルドはどうしたのと聞くとカズヤが空を見てそういうとリュウガがなってはないだろうと言うとクロノは何があったのと聞くとリュウガがそういうとクロノがきょとんとした表情をする。

クロノ「シグルドも大変だよね」
リュウガ「そうだな・・・天使に好かれるって」
カズヤ「そういうばあいって絶対ショタコンになる(笑)」
リュウガ「そういうことは言っちゃあだめだろう」
カズヤ「本当のことだから大丈夫だよ(笑)」

クロノがそういうとリュウガが腕を組んで言うとカズヤが黒い微笑でそういうとリュウガがそういうことは言うなというと黒い笑みのままカズヤがそう言う。

クロノ「天使は外見と年齢が一致しないからね」
カズヤ「だからショタコン症候群になるのか」
クラリス「興味あるわね」
カズヤ「あるか?」
クラリス「ものすごく」
カズヤ「だよな」
ディーナ「お二人とも・・・調子に乗らないでください、ルツィエさんに後で報告しますよ」
クラリス「あ、それはちょっと・・・」
カズヤ「勘弁して欲しい」

クロノがそういうとカズヤがだからかというとそこにクラリスが何時の間にか顔を出すとカズヤがにやりと笑っていうとクラリスが笑っていうとカズヤもにやりと笑って言うとディーナが冷静に言うと二人が冷や汗をかいて頷く。

あかり「WIZ-DOMってそんなにルツィエさんは権力あるですかぁ?」
ディーナ「いえ、特定の相手にキラー効果を持っているだけです」
あざか「キラー効果持っているって十分脅威ですよ」
竜吉「便利ですよキラー」
リュウガ「そういうあなたは阿羅耶識キラー」
あざか「そういえば、竜吉さんってなんでダークロアにいるですかぁ?」
シンヤ「そうだよな、母親である西王母は阿羅耶識だよな・・・」
竜吉「なんでも、仙界の男性を惑わすと言われて仙界を追放されたらしいですよ、設定では」
リュウガ「そうだな、確かにそういった話しは聞くが別のところでは追放されたとか話とかも聞かないし」
ソフィエル「大丈夫だと思いますよ、多分阿羅耶識版も出ますよ」
ウリエル「ボクもWIZ-DOM版出るのかな?」
ディーナ「いろいろと考えてみると結構複数の勢力で同一人物が出てきますよね」
カズヤ「設定には振れないだね」

あかりがそういうとディーナがそういうとあざかが笑っていうと竜吉がそういうとリュウガが竜吉にそういうとあざかがふと疑問に思ったことを言うとシンヤが言われてみれば考えていうと竜吉がそう答えるとリュウガが納得するとソフィエルがそういうとウリエルが自分も出るのかなと言うディーナがそういうとカズヤがそういう。

リュウガ「そういったことには振れるな・・・振れたら俺達の存在だって」
カズヤ「オリジナルキャラだからな」
クロノ「振れないのがいい」

リュウガがそういうとカズヤがそういうとクロノが頷いて言う。

アキラ「なんの話しだ」
リュウガ「何をしていた?」
はるか「アロマ調合を教えて欲しいと言われて・・・」
アキラ「ほれ、とりあいずはるかに手伝ってもらって出来たのがあるだが・・・」
シンヤ「ほう・・・どんな感じの物が出来た?」

そこに小瓶を持って現れたアキラがそういうと今まで姿を見せなかったとリュウガがそう聞くと一緒にいたはるかがそういうとアキラが小瓶を見せるとシンヤが近寄る。

シンヤ「いいにおいだな」
アキラ「まあ、はるかが作ったのようなものだけど・・・」
はるか「最初はそんなものですよ」
クロノ「そういえばロビン見てない?」
アキラ「望と一緒にクッキー作りしているが」
シンヤ「それじゃあ乙姫は?」
あざか「あ、そうでした一緒に舞いの練習していたところでした」
リュウガ「予想外・・・なんだか・・・」
あざか「それじゃあ私は練習に戻りますね」

シンヤがそういうとアキラが苦笑していうとはるかがそういうとクロノが質問するとアキラがクッキー作っていたというとシンヤがそういうとあざかがぽんと手を叩いてそういうとリュウガが予想してなかったなと声で言うとあざかが笑ってそういうと居なくなる。

ソフィエル「それじゃあ私はキッチンにいきますね」
ディーナ「それなら私も行きましょう」
ソフィエル「え?」
ディーナ「私も趣味・特技が料理なので」
ソフィエル「そうですか」
竜吉「それなら私も同行していいでしょうか?私もディーナさんと趣味・特技が一緒なので・・・」
ウリエル「それならボクはカマエルとシグルド一日自由権をかけて戦ってくるよ!」
クラリス「あ、それ面白そうだから私も行くわよぉ~~~」
アキラ「おれははるかとアロマ調合にするか」
はるか「え、私でいいですか?!」
アキラ「頼むよ」
はるか「は、はい!」
カズヤ「さて、俺は・・・」
リュウガ「お前は俺と一緒にあかりのブログ作りだ」
カズヤ「ぎゃぁあああああ」
あかり「い、良いですか?」
リュウガ「こいつを放っておいたら自然災害を野放していると一緒だ」

ソフィエルがキッチンに向かいますねというとディーナがそういうとソフィエルが首をかしげるとディーナがそういうとソフィエルが嬉しそうに手を合わせると竜吉もそういうとウリエルがそれならいうとクラリスが好奇心一杯の目でそういうとウリエルのあとを追うとアキラがそれじゃあというとはるかがびっくりするとアキラがそういうとはるかが任せてくださいと声で答えるとカズヤがにやりと笑ってどこか行こうとするとリュウガがどこから出したのか対艦刀の柄で頭をぶん殴っていうとその痛みにカズヤが叫ぶとあかりがいいですかと聞くとリュウガがそういって引きづって歩き出した。


第3章

『キッチン』

望「あ、みなさん」
ソフィエル「手伝いにきました」
ディーナ「いいにおいですね」
ロビン「そ、そうですか」
竜吉「こんがりいい色になっていますね」

キッチンには望とロビンが居て望が三人に気がつくとソフィエルがそういうとディーナが香ばしい匂いにいうとロビンがさらに乗ったクッキーを見せると竜吉がクッキーを見てそういう。

ディーナ「ところでなんかがものすごい量の食材が置いてあるですが・・・」
望「そういえばリュウガさんが月見と紅葉をみながら宴会を開くとかそんなことを言っていましたけど」
竜吉「それなら豪勢な料理を作りましょう」
ソフィエル「そうですね、宴会ですから」
ディーナ「でも、作る前にリュウガさんに聞いたほうがいいと思いますけど・・・」
ロビン「それなら私が聞きに行きましょうか?」
望「おねがいしてもいいでしょうかロビンさん」
ロビン「まかせてください」

ディーナがどっさりと置かれた食材の量を見てそういうと望がそういえばと首を傾げていうと竜吉がポンと手を合わせてそういうとソフィエルも笑顔でそういうとディーナが聞いたほうがいいじゃあないでしょうかというとロビンが聞いてきましょうかと聞くと望が笑顔でそういうとロビンがキッチンを出る。


『大広間』

乙姫「これが巫女服ですか・・・」
清音「そうですよ」
あざか「よく似合っていますよ」

乙姫は自分が来ている巫女装束を見てそういうと清音がそうですよと言うとあざかが似合いますよと言う。

乙姫「でも、これ私が着ていいでしょうか?」
あざか「大丈夫ですよ、鈴鹿さんも着たいといっていましたし」
乙姫「初耳です」
ロビン「すみません~~~」
清音「ロビンさん、どうしました?」
ロビン「実はキッチンに沢山の食材があって宴会するとか話しで調理していいのか悩んでいたのでリュウガさんに聞いてみようと思って」
清音「そういえば・・・リュウガさんが宴会すると言う話しは聞きましたけど・・・」
あざか「はい、確かにそんなことを言っていましたけど」
ロビン「どこにいるか分りますか?」
あざか「多分自分の部屋だと思います、あかりさんのブログ作りを手伝っていると思いますよ」

乙姫が心配そうに聞くとあざかはそういうと乙姫がきょとんとした目で言うとそこにロビンが来ると清音がどうしましたとロビンが説明すると清音とあざかがそんなこといっていましたねというとロビンが聞くとあざかが多分と答える。


『中庭』

ウリエル「貰った~~~!!!」
カマエル「・・・なんの」

そのころシグルドの1日自由権をかけてウリエルとカマエルが戦闘している。

シグルド「はぁ・・・」
クラリス「もてもてね~~~」
シグルド「そうかな?」
クラリス「天使に好かれるなんて稀だと思うわよ~~~」
シグルド「それは言える」

シグルドが観戦しているとクラリスが楽しそうに言うとシグルドがそういうとクラリスがそういうとシグルドが同意する。

ウリエル「それー!」
カマエル「・・・・・・・・・・・・」

ウリエルがそういってジャンプするとカマエルがなんでと顔をする。

クラリス「しかし楽しそうね~~~」
シグルド「そう?」
クラリス「だって普段天使って釣り目でえばるだけじゃん」
シグルド「そうでもないよ、俺はイレイザーにいるけど個性豊かだよ意外と」
クラリス「そうなの」
シグルド「うん」
クラリス「ねえねえ、天使のサンプルってない?」
シグルド「なんで?」
クラリス「ホムンクルスで天使をつくるに決まっているでしょう」
シグルド「イヴがいるじゃん」
クラリス「もっと天使に近いホムンクルスが作りたいのよ創造者として」
シグルド「そういうものなの?」
クラリス「そういうものよ」

クラリスがウリエルとカマエルの戦いを見てそういうとシグルドがそうと聞くとクラリスが呆れた様子でいうとシグルドがそうでもないよと答えるとクラリスが意外と声で言うとシグルドがこくりと頷くとクラリスが何かひらめいたように言うとシグルドが首を傾げるとクラリスがそういうとシグルドが言うとクラリスがそういうとシグルドがそういうものなのと言うとクラリスがそういうものと答える。

ウリエル「貰った~~~~~~~~!」
カマエル「!!!」
シグルド「もげ!!!!」
クラリス「あららぁらら.」
カマエル「な!?」

ウリエルがそういってエスケープを使うとカマエルがどこにと辺りを見まわすと突然シグルドが悲鳴をあげるとクラリスが楽しそうな声をあげるとカマエルがシグルドのほうに向くとウリエルがシグルドをぎゅっと抱きしめている。

ウリエル「カマエル、甘かったね♪」
シグルド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
効果音:ジタバタジタバタジタバタジタバタジタバタジタバタ
クラリス「ジタバタ抵抗しているわよ」
ウリエル「いつものことだから気にしない、気にしない」
カマエル「ルール違反ですよ」
ウリエル「確かに勝った方とシグルド1日自由権を持っていいといったけど勝ち方は決めてなかったからルール違反じゃないよ」
カマエル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうですか」
クラリス「なんか黒いオーラを感じるだけど・・・」
カマエル「仲間同士ですから加減はしていましたが・・・」
ウリエル「なんか・・・やばいかな?」
カマエル「そっちがそうならわたしも貴方を完全に敵として扱います」
ナレーション:カマエルのパワー+5カマエルのスピード+2
ウリエル「やば・・・逃げないと・・・」
カマエル「逃がしません、排除します!!!」
クラリス「・・・行っちゃったわね」

ウリエルがシグルドをふっくらマシュマロような胸に加減して押しつけ言うとシグルドが逃げようと暴れるががっちりホールドされて動けないことにクラリスが抵抗しているわねというとウリエルがいつものことと言うとカマエルがそういうとウリエルがそういうとカマエルが暫く黙ってからそういうとクラリスがカマエルから黒いオーラを感じるとカマエルがそういうとウリエルは空気が変わったことに冷や汗をかくとカマエルが低い声でそういうとカマエルのステータスがあがったことにウリエルが逃げたすとカマエルが追いかけるとその場に残されたクラリスがそう呟いた。


『客間』

アキラ「・・・・・・・・・」
はるか「落ち着いて、分量を間違えないでください」
アキラ「ああ」

テーブルの上に沢山の液体が入った瓶があるなかアキラが一つの瓶に二つの液体をスポイトにいれるとはるかがそういうとアキラが微調節でスポイトの液体を瓶に入れていく。

アキラ「ふう・・・」
はるか「おつかれさまでした、お休みください」
アキラ「結構集中しないとダメな作業だな」
はるか「最初のうちは一気で作業するでなく休み休み作業をしたほうが効率よく作業が出来ますよ」
アキラ「今度作るときはそうする」

アキラが完成したことに一息つくとはるかがそういうとアキラがそういうとはるかが言うとアキラが背伸びする。

効果音:ブルブルブルブルブル
はるか「アキラさん、携帯が鳴っていますよ?」
アキラ「メールだな」

すると置いてある携帯が鳴るとはるかは携帯がなっていることを言うとアキラが携帯をとってメールボックスを開いてメールを見る。

アキラ「・・・・・・・」
はるか「どうしました?」
アキラ「『助けてください、人手が足りなくってキッチンが戦場になっています。望より』」
はるか「キッチン・・・戦場になっているでしょうか・・・」
アキラ「行こうか、はるか」

アキラがメールを見て沈黙するとはるかがどうしましたと聞くとアキラがメールの中身を読むとはるかがそういうとアキラがキッチンに行こうと言った。


『リュウガの部屋』

リュウガ「これでエンターと」
あかり「今日のブログはこれでOKですね」
リュウガ「ああ」
カズヤ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
リュウガ「まだなのか?」
カズヤ「新型OSで販売してないやつだから時間がかかる」

リュウガがノートPCのエンターキーを押すとあかりがリュウガの隣で言うとリュウガがそうだなと答えるとそのころ別のPCをカズヤがいじっているとリュウガがまたかと聞くとカズヤが椅子の背もたれに身体を預けて顔をリュウガに向けて言う。

あかり「そういえば何をしているですかぁ?」
リュウガ「アーマーの制御システムが新しいの出来たからそのOSを入れてもらっている」
カズヤ「俺やリュウガのアーマーのOS開発は俺だし」
あかり「そんなことが出来るですかぁ?」
リュウガ「あれでもIQ200だカズヤは」
あかり「え、本当ですか?!」
リュウガ「ああ」

あかりがノートPCを閉じて聞くとリュウガが説明するとカズヤがそういうとあかりが首を傾げるとリュウガがそういうとあかりがびっくりした声でいうとリュウガがそうだと答える。

リュウガ「普段はボケで馬鹿でどうしょうないやつだがあれでもIQは200もある」
カズヤ「なんだよ、ひどい言い方は」
リュウガ「事実だ」
カズヤ「ひどいなぁ・・・」

リュウガがそういうとカズヤがそういうとリュウガが事実だと答えるとカズヤが溜息をついて言う。

ロビン「すみません~~~」
リュウガ「うん」
ロビン「リュウガさん」
リュウガ「どうした」
ロビン「あの、キッチンにあった食材のことで」
リュウガ「ああ、あれ宴会ように大量に買い込んだものだが・・・それがどうした?」
ロビン「皆さんが料理していいものか悩んでいたので・・・」
リュウガ「聞きに来たのか」
ロビン「はい」
リュウガ「みんなに調理していいと言ってきてくれないか」
ロビン「はい!」

ロビンがそこに現れるとリュウガがなんだと表情をするとロビンがリュウガを見つけるとリュウガがどうしたと聞くとロビンがキッチンにおいてある食材のことを聞くとリュウガがそういうとロビンが説明するとリュウガが聞きに来たのかと聞くとロビンがこくりと頷くとリュウガがそう頼むとロビンがはいと答えるとキッチンに戻るため部屋を後にした。

あかり「それじゃあわたしも舞いの練習に行きますね」
リュウガ「ああ、俺はカズヤとOSの設定を済ませてから行くよ」
あかり「はい、でも宴会には来てくださいね」
リュウガ「間に合わせる」
カズヤ「うん、なんとか間に合わせるよ」

あかりがたちあがってそういうとリュウガがそういうとあかりがそういうとリュウガがわかっているというとカズヤがPCの画面に再び視線を変えてキーボードを打ち込むとあかりが部屋から出た。


第4章

カズヤ「ふう・・・」
リュウガ「・・・外が凄いな」
カマエル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ウリエル「カマエル、ボクが悪かったからもう許してよ~~~!!!」
カマエル「だめです・・・!」
シグルド「きゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」
カズヤ「シグルド、完全にダウンだな」
リュウガ「ふりまわされはなしだからな」

大広間でカズヤとリュウガが座って下の中庭を見るとウリエルとカマエルそしてウリエルの胸の中でダウンしているシグルド
を見てカズヤがそういうとリュウガが可哀相にと言う。

あかり「凄いですね」
リュウガ「そうだな」

そこに巫女装束に着替えたあかりがリュウガの傍に来るとリュウガがそうだなと答える。

カマエル「神の名の元に断罪します」
ウリエル「神なんて信じてないくせに~~~!」
カマエル「それを言ってしまったらお終いですぅ。ウリエル」
ウリエル「まあ、ボクも人のこと言えないけど」
カマエル「ですね」

カマエルがそういうとウリエルが叫びながらそういうとカマエルがそういうとウリエルがそうだねと表情でそういうとカマエルがそういう。

ウリエル「それより、カマエル」
カマエル「なんですか?」
ウリエル「そんな性格だとそのうちミカエルになるよ」
カマエル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ウリエルがカマエルに声をかけるとカマエルがなんですかというとウリエルが言うとカマエルが沈黙すると・・・。

カマエル「そ・れ・は・ど・う・い・う・こ・と・で・す・か・!」
ウリエル「あ、真っ赤になった」

カマエルが想像してかなりの赤面の低い声で言うとウリエルがそういう。

カマエル「・・・」
ウリエル「?」
カマエル「オルタレーション・パニッシュメントⅡ」
ウリエル「やっぱり火に油だった~~~~~~」

カマエルが沈黙するとウリエルが首をかしげるとカマエルが[オルタレーションカードパニッシュメントⅡ]取り出してそういうとウリエルが苦笑して言う。

あかり「下が凄いことになっていますね」
リュウガ「そうだな」
カズヤ「ああ~~~~~~暇」
リュウガ「なんでだよ」
カズヤ「なんかやる気が抜けるだよねぇ・・・なんというか緊張感がないという」
リュウガ「・・・もしかして、ルツィエがいないからじゃないのか、何時もお前が呆けてルツィエがつっこんでいたから」
カズヤ「・・・・・・・・・・・・・・・・そうかも」

あかりが中庭を見てそういうとリュウガがそうだなと言うとカズヤが暇そうに言うとリュウガがなんでだよと言うとカズヤがそういうとリュウガが何時ものと違うところを指摘するとカズヤがしばらくしてから納得するように言う。

クラリス「本当楽しいわね~~~」
カズヤ「あれ、ウリエルとカマエルの戦いを見ていたじゃないの」
クラリス「すっかり蚊帳の外になっちゃったらからね~~~」
カズヤ「そう」
クラリス「シグルドも大変よね~~~」
リュウガ「言葉と表情が正反対だぞ」
クラリス「そんなことないわよ~」

クラリスが何時の間にか現れてのかそういうとカズヤが質問するとクラリスがつまらなさそうに言うとカズヤがそうというとクラリスがそういうとリュウガが笑っていっているクラリスにそういうとクラリスがそんなことないわよと言う。

クラリス「しかし、暇ね」
カズヤ「そうだな」
リュウガ「黙れ自然災害ども」
カズヤ「失礼な」
クラリス「探求心が強いって言ってよ」
リュウガ「笑わせてくれる」
あかり「まあ、そんなこと言わなくてもいいと思いますよ」

クラリスがそういうとカズヤも同意するように答えるとリュウガがそういうとカズヤとクラリスがそういうとリュウガが笑っていうとあかりが苦笑して言うと・・・。

クラリス「なにか面白いことないかしら・・・」
カズヤ「そうだな~~~」
リュウガ「やっぱりルツィエに来てもらえば良かったな・・・」
ロビン「みなさん~~~クッキーどうですか?」
クロノ「やきたてだから美味しいぞ~~~」
カズヤ「食べる?」
リュウガ「そうだな」

クラリスがそういうとカズヤもそうだなと答えるとリュウガがこいつらを止める自信ないと顔をしながらそういうとそこに焼きたてクッキーをロビンとクロノが持ってくるとカズヤがそういうとリュウガがそうだなと言う。

クラリス「いただき~~~」
あかり「私は遠慮しますね」
クラリス「あら、おいしいのに?」
あかり「さすがに巫女装束を汚すわけにもいきませんし」
クラリス「ねえ~~~リュウガ」
リュウガ「なんだ?」
クラリス「食べさせてあげたら?」
リュウガ「な!」
あかり「え?!」
クラリス「だってあかりは巫女装束を汚すわけにいかないでしょう、それに阿羅耶識のMBはリュウガなわけだし」
カズヤ「そうだな」
あかり「だ、大丈夫ですよ!!!それにPCはもういいですか?!」
カズヤ「終わったから問題無い」

クラリスがクッキーに飛びつくとあかりが遠慮するとクラリスがそういうとあかりがそういうとクラリスがなにか悪巧みを考えた表情でリュウガを呼ぶとリュウガがなんだと聞くとクラリスがそういうとリュウガとあかりがびっくりした声をあげるとクラリスがそういうとカズヤが納得するとあかりが真っ赤な顔で言うとカズヤが親指立ててそう答える。

クラリス「別にいいじゃないのよ男女だし色恋沙汰ぐらい許されるわよ」
あかり「そ、そういう問題じゃあありませんよ!!!」
カズヤ「ケケケケケケケケーーーーー恋は盲目というし」
リュウガ「こいつら悪乗りしてやがる!!!」
クラリス「折角だからいいじゃないのよ~~~」
カズヤ「そのとおり」
あかり「だ、だめです!!!」
クラリス「好きなら、好きっていえばいいじゃないのよ」
カズヤ「神なんて居るわけ無いし、こう言う時にポイント稼がないと」
クラリス「誰かに取られたら遅いわよ~~~」
ディーナ「何を悪乗りしているですかぁ・・・」

クラリスがそういうとあかりが真っ赤な顔でちから一杯怒るとカズヤが悪魔のような笑いをあげながらそういうとリュウガがこいつらと言うとクラリスとカズヤがそういうとあかりが悪魔の囁きをふりきるように叫ぶとクラリスとカズヤがにやりと表情で言うと後ろからディーナが低い声で言う。

カズヤ「ヒィー!」
クラリス「いや~~~~そのね」
ディーナ「お仕置きですね、さてこの緑色の液体飲んでください」
カズヤ「イャーーーーーーー!」
クラリス「一体なに・・・この液体」
ディーナ「大丈夫ですよ、毒物ではありませんから」
カズヤ「漠然とした答えですけど!?」
ディーナ「さあ、思いきりどうぞ」
カズヤ「ぎゃぁああああああああぁああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
クラリス「勘弁してーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

カズヤとクラリスが不味そうな表情でディーナをみるとディーナが呆れた様子でリュックから緑色の液体が入った瓶を取り出して言うとカズヤが恐怖の悲鳴をあげてクラリスが一体何と聞くとディーナが笑顔で言うとカズヤがそういうとディーナが二人の頭を掴んで瓶を近づけると二人が絶叫をあげる。

あかり「え・・・・・・えっと・・・」
リュウガ「なんだかな・・・」
あかり「・・・あの」
リュウガ「うん」
あかり「食べさせてもらってもいいですか?」
リュウガ「・・・・・・・・・・・ああ」

あかりとリュウガがそんな様子を見て呆れるとあかりが恥ずかしそうな声でリュウガに声をかけるとリュウガがどうしたと反応するとあかりが頬を染めてそういうとリュウガがしばらくしてからそう答えた。

シンヤ「なんであいつらビクビク痙攣している」
ディーナ「いえ、ちょっとお仕置きをしただけです」
シンヤ「そうか」

そこにシンヤが現れてビクビク痙攣しているカズヤとクラリスを見て言うとディーナが気にしないでくださいと言うとシンヤがそうかと普通に答える。

乙姫「あ、シンヤさん」
シンヤ「ずいぶんと似合うな巫女装束」
乙姫「そうですか?」
シンヤ「ああ」

そこの巫女装束を着た乙姫がシンヤの前に来るとシンヤがその姿を見てそういうと乙姫が一回転して言うとシンヤがそういう。

カズヤ「・・・・・・・・・・・・」
クラリス「こ、こんなことならホムンクルスを連れてくればよかったかしら」

カズヤがダウンでクラリスが身体中しびれに悩まされながらこんなことならホムンクルス連れてくればよかったと言う。

ウリエル「助けて~~~~~~」
カマエル「自業自得です」
シグルド「きゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

ウリエルが大広間に来るとカマエルがそういうとシグルドがウリエルの胸の中で完全にダウンしている。

リュウガ「なんというか・・・騒がしくなったな・・・」
あかり「そうですね」

リュウガがそういいながらクッキーをあかりの口に運ぶとあかりがそれを口に挟んで言う。

さてとそのころキッチンでは。

望「なんだか・・・向こうのほうでさまざまな思念が渦巻いています・・・」
アキラ「そうなのか・・・」

エプロン姿の望が精神感応で感じ取ったことを説明するとアキラがまあ大体わかると表情で答える。

はるか「アキラさん」
アキラ「うん?」
竜吉「私達は料理が出来ましたので大広間に行ってきますね」
アキラ「分った」

はるかがアキラに声をかえるとアキラが何と反応すると竜吉がそういうとアキラが分ったと答えると竜吉ははるかと一緒に大広間に料理を運ぶ。

アキラ「あとはこれを完成させないとか・・・」
望「調子に乗って作りましたから大きいですね」
アキラ「そうだな」

アキラが大きなケーキを見てそういうと望も少し苦笑して言うとアキラが同意する。

アキラ「ホイップ、ホイップ」
望「はい、どうぞ」
アキラ「ああ」
望「あ・・・」

アキラがホイップクリームを探すと望が手渡すとアキラがそれを受け取ろうとして望の手に触れると望がその手のぬくもりに小さな呟く。

アキラ「悪い・・・」
望「大丈夫です」

アキラがそういうと望が大丈夫と答えるとホイップクリームを手渡す。

望「・・・・・・・・・・・・・・」
アキラ「ケーキなんて作れると思っただろう」
望「なんでわかったですかぁ?」
アキラ「そう思うかなと思っただけだ」

望が黙っているとアキラがそういうと望がなんで分ったですかぁと聞くとアキラがそう答えるとホイップクリームの部分を全て終える。

アキラ「よし、完成」
望「・・・・・・・?」
アキラ「どうした?」
望「笛の音が聞こえます」
アキラ「始まったなぁ、行こう」
望「はい」

アキラがケーキを見てそういうと望が何か聞いて反応するとアキラがどうしたと聞くと望が笛の音が聞こえることを言うとアキラが始まったなと言うと望が分りましたと答える。


第5章

アキラ「すっかり始まっているな」
シンヤ「お、ようやく来たか」
アキラ「ケーキに時間がかかってなぁ」
シグルド「もぐもぐもぐもぐ」
カズヤ「ハグハグハグハグ」
クロノ「おそい」
アキラ「悪かったな」
リュウガ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

アキラがそういうとシンヤがお酒を飲みいうとアキラがそういうとシグルドとカズヤがすばらしい勢いで料理にくらいついているとクロノが片手に焼きとりを食べながらそういうとアキラがそういってケーキを置くとリュウガはずっと舞いを見ている。

乙姫「シンヤさん、どうぞ」
シンヤ「ありがとう」
ウリエル「本当に大変だった・・・」
クラリス「本当大変だったわ」
カマエル「・………自業自得です」
ディーナ「そのとおりですね」
竜吉「というかあの二人食べるスピードが速いような・・・」
ソフィエル「もう、ほとんど無くなってきましたよ」

乙姫がお酒を注ぐとシンヤが例を言うとウリエルとクラリスがため息をついていうとカマエルがそういうとディーナもそうですというと竜吉がカズヤとシグルドの食う速度に唖然とするとソフィエルが半分くらいなくなってきましたと言う。

リュウガ「・・・・・・・・・・・・」
アキラ「どうした?」
リュウガ「あ、いや・・・」
アキラ「舞いに意識がいっていたぞ」
リュウガ「そうか・・・」
望「あかりさんのことが気になるですか?」
リュウガ「?!」
望「ごめんなさい、テレパシーで心を読んだですぅ」
リュウガ「そうか・・・」

リュウガが黙って舞いを見ているとアキラが声をかけるとリュウガが反応するとアキラがそういうとリュウガがそう答えると何時の間にかいた望がそういうとリュウガの表情が変わると望が申し訳なさそうに言うとリュウガが望の能力を思い出す。

リュウガ「別に気になるとかじゃあない・・・」
望「?」
リュウガ「こういった感情は初めてでなぁ・・・」
カズヤ「まあ、いいじゃない?」
リュウガ「うん?」
カズヤ「若いうちは悩んだほうがいいぜ、恋愛というのは」
リュウガ「そういうお前はどうなんだよ?」
カズヤ「さあね~~~~~~~~~~」

リュウガがそういうと望が不思議な顔をするとリュウガがそういうとカズヤがそういうとリュウガがなんだと顔をするとカズヤがそういうとリュウガが聞くとカズヤがにやりと笑って言う。

リュウガ「まあ・・・・・・・・・・・・答えはじっくりと見つけるさ・・・」

そんなカズヤを見てそう小さく呟くと夜空を見た・・・。
その夜空は星を幾つもの星が空を照らした・・・。


終わり。



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戦闘開始の日程決定=Nマッチング。(力だけでも思いだけでもだめなんだ・・・)

まずは詳しくは↓

http://yosiyuki1501.blog111.fc2.com/blog-entry-112.html


そして戦闘開始の日は24日か25日のどちらかにしようと思っています。

とりあいず出れそうな方はどちらがいいかコメントよろしく。

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やっぱりところどころかけているだよね。

昨日同じ地域に住む友達からカードをもらいました。

神羅万象
レア=10枚程度

AAA
《治巫女“敷島美紀恵”》
《邪印》
《フォトンスラッシュ》
《太師“聞仲”》

といったカードをもらいました。

そして自分は
ガンダムビルダーのカード必要最低限以外のカードを全部吐き出しました(100くらいかな)

あとほかにはMBカード(後藤なお氏のメイドさん)ももらいました。

でも一番ほしいのは竜神“娑羯羅”なんだよな・・・。

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仮想デッキ9

3エクスパが出てきたのでこんなデッキを考えてみる。


《スサノオの依代“美作壱与”》
《竜神“娑羯羅”》

《降天使“天羽 つかさ”》
《メイド天使“ソフィエル”》
《女帝竜“ィアーリス”》
オルタ
《応龍》
《ちょー銀河こんぴーた りせっとちゃん》

という明らかに回復重視のデッキになりました。
まあ・・・本音は《竜神“娑羯羅”》をデッキに入れたいだけなんだよね。(それだけだがなにか)

とりあいずつかさ君効果を使えば集団で攻められたり攻撃力が相手が高くなければソフィエルを出すまで壱与が生き残ってくれるはずという過度な期待をしたデッキでもありますね~~~。

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そろそろ頃合がいいかなと思ってNマッチング話を浮上。

そろそろいいかなと思いついたナンバーマッチングということで。

いちおう4回目をするということだけは告知しておきます。

開催日はまだ未定だけどね。(コメントを見て開催が可能あれば即座に日にちを決定しますが)


1回目 13:30
(13:30の場合)
13:29:30 NESYSカード認証終了
13:29:45 「フレンド対戦」モード選択
13:30:00 「ナンバーマッチング」を選択
13:30:15 デッキ登録、マップ選択終了(デッキは事前構築推奨)
13:31:00 ナンバー(1515)入力終了(誤爆注意)

2回目 14:00
(14:00の場合)
13:59:30 NESYSカード認証終了
13:59:45 「フレンド対戦」モード選択
14:00:00 「ナンバーマッチング」を選択
14:00:15 デッキ登録、マップ選択終了(デッキは事前構築推奨)
13:01:00 ナンバー(1515)入力終了(誤爆注意)

3回目 14:30
(14:30の場合)
14:29:30 NESYSカード認証終了
14:29:45 「フレンド対戦」モード選択
14:30:00 「ナンバーマッチング」を選択
14:30:15 デッキ登録、マップ選択終了(デッキは事前構築推奨)
13:31:00 ナンバー(1515)入力終了(誤爆注意)

4回目 15:00
(15:00の場合)
14:59:30 NESYSカード認証終了
14:59:45 「フレンド対戦」モード選択
15:00:00 「ナンバーマッチング」を選択
15:00:15 デッキ登録、マップ選択終了(デッキは事前構築推奨)
15:01:00 ナンバー(1515)入力終了(誤爆注意)

5回目 15:30
(15:30の場合)
15:29:30 NESYSカード認証終了
15:29:45 「フレンド対戦」モード選択
15:30:00 「ナンバーマッチング」を選択
15:00:15 デッキ登録、マップ選択終了(デッキは事前構築推奨)
15:31:00 ナンバー(1515)入力終了(誤爆注意)

この5回となりました。

時間帯は前と同じです。
開始日は様子見ということで

デッキ制限
キャラ
お気に入り(または嫁)一枚のみ

オルタ
全部含めてコスト4以下を一枚。

まえとくらべて制限を変えてみました。

これで行ってみたいなと思います

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俺はカキフライだぁーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

現在追加カードでほしいというと・・・。

ドリームハンター“遠藤 璃莉夢”
ホムンクルス・デーモン“アレキサンドリア
サン“コロナ”
ロケットランチャー
妖精の女王“ティタニア”
トレジャーハンター“シュリー・シャンポリオン
ノーライフクィーン“リース・メリディアーナ
水の大天使“ガブリエル”

といった感じですかね・・・。

あと個人的注目カードは
バイオニックメイドI-9“アイナ”
このカードにつきます。
重ねがけできるかできないかで戦況が大きく変わる。

あとほかには個人趣味で
ロケットランチャー
が面白そうだ。
これが緑の救世主になるかは別として。

あとは完全にほしいカードは
竜神“娑羯羅”
これに尽きますね~~~~。
このカードは何がなんでも欲しい!!!
能力、スキルなんて関係ねえ。
絶対に欲しい一品です。



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修正・・・微妙だな・・・。

カードNo./名前 調整内容
0121/
タイムスキッパー“宮坂ありす”(E.G.O.) スキル発動開始時間が短縮。
光弾速度が上昇。

0125/
タイムツイスター“千頭さとり”(E.G.O.) スキル発動開始時間が短縮。
スキル硬直時間が短縮。
0126/
サイキックマスター“藤宮真由美”(E.G.O.) 回復量が増加。
0018/
調巫女“伊雑あざか”(阿羅耶識) スキル効果時間が短縮。
0019/
斎乃王“伊勢あかり”(阿羅耶識) スキル設置数が増加。
ダメージ軽減量が低下。
0021/
凪巫女“鹿島栞”(阿羅耶識) ダメージ軽減量が低下。
0022/
アマテラスの依代“高原日見呼”(阿羅耶識) ダッシュスピード低下量が減少。
0024/
天仙“西王母”(阿羅耶識) スキル効果時間が短縮。
スキルの引き寄せ力が減少。
0096/
淨巫女“厳島美晴”(阿羅耶識) スキル発動開始時間が短縮。
0130/
各務流退魔拳法統主“各務柊子”(阿羅耶識) スキル発動開始時間が短縮。
スキル硬直時間が延長。
スキルの追尾能力が強化。
0131/
神仙“瑪瑙”(阿羅耶識) 回復量が増加。
0034/
リトルウィッチ“ミナ・アグリッパ”(WIZ-DOM) 当たり判定が変更。
0040/
闇黒の魔道師“ステラ・ブラヴァツキ”(WIZ-DOM) スキル硬直時間が短縮。
0136/
白嶺の魔女“ディーナ・ウィザースプーン”(WIZ-DOM) ダメージ軽減量が増加。
0053/
セイバーファング“ジル・リンクス”(ダークロア) スキル威力が上昇。
0068/
三つ目姫“メルィ・ミラク”(極星帝国) スキル発動開始時間が短縮。スキル設置数が減少。
スキル威力が上昇。

0072/
魔戦姫“レイナ・アークトゥルス”(極星帝国) スキル発動開始時間が短縮。
スキル硬直時間が延長。
光弾速度が低下。
発射スキル数が増加。

0144/
フレイムエンジェル“リン・グラフィアス”(極星帝国) 炎のパワーアップ量が増加。
0146/
女伯爵“エルジェベート・バートリ”(極星帝国) スキル威力が上昇。
0085/
アークエンジェル“ルシフェル”(イレイザー) スキル発動開始時間が短縮。スキル威力が上昇。

0086/
泪天使“マトリエル”(イレイザー) スキル発動開始時間が短縮。
スキル設置数が増加。スキル効果時間が延長。
0149/
総司令官“ラユュー”(イレイザー) テレポート間隔が短縮。


自分的はあざかとあかりが下がったのが痛いかな。

ステラとディーナについてはいい修正だと思います。(現時点同コストだとソニアが一番強いし)
レイナはいいじゃないのとところでアークエンジェル“ルシフェル”かんしては素が強いのにスキル強化しなくていいじゃあないといいたい。
マトリエルはこれで3コスの選択肢に入れるかもしれないね。
黒ラユューに関しては少しぐらいテレポートの発生スピードを強化しないとしょせんSRと価値だけのカードになるしね(だが本音をいえばウリエルを強化修正してもらいたかった・・・黄色ラユューは使う人いるが黒ラユューなんて使う人間いるのか?)

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神羅万象2次元小説(1)

今度は神羅万障の一作目ができたのでお披露目。

別にお披露目しなくてもいいだけどね・・・。

だって脳内ストーリーだし誤字脱字多いし急に話しかわったりと。

見る人だっているかわからないようなものなのだけど・・・。

なんとなく公開。

とりあいずなま暖かい目で見守ってください。

後今回だけは本当先に一言いいます。

ごめんなさい、つい調子に乗りました。

それじゃあ始まります。



探せボボーロ





ヴォルグ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
アルマ「どうしたの、ヴォルグ?」
ヴォルグ「いや・・・なんでもないアルマ」

黒髪の青年が周りをきょろきょろと見まわしていると蜂蜜色の長い髪に藍色のリボンをつけた6枚翼の少女がどうしたのと聞くとヴォルグが気のせいかなと表情で言う。

ヴォルグ「しかし、こっちの世界は自然がありのままのであるだなぁ」
アルマ「ヴォルグの世界は一部自然が残っているけどそのほかは建物がいっぱいだよね」
ヴォルグ「まあ、人が便利さを求めて開拓をした結果で今自分たちの首を絞めているけどな」

ヴォルグがそういうとアルマがそういうとヴォルグが少し呆れたように言う。

ヴォルグ「うん?」
アルマ「どうしたの?」
ヴォルグ「誰かに見られているような気もするだけど」
アルマ「気のせいだと思うよ」
ヴォルグ「そ、そうだな」
アルマ「それより、早く行こう」
ヴォルグ「ああ」

ヴォルグが何かに反応するようにまた周りを見るとアルマがどうしたのと聞くとヴォルグがそういうとアルマが気のせいだと思うというとヴォルグがそれもそうかというとアルマがヴォルグの手を掴んでそういうとヴォルグがそうだなというと歩き出すと・・・。

効果音:ガサガサガサガサガサ
アレン「行ったか」
テラス「行ったみたいじゃ」
エクゼリア「グォーン」

すると茂みから銀の長い髪の青年に桃色の長い髪の少女そして四本足の竜が姿を見せる。

テラス「ところでなんで隠れるじゃ」
アレン「俺が後をつけていたなんてばれたらステークで殺される」
テラス「お主、毎回エクゼリアの突撃受けているから大丈夫だと思うのだが」
アレン「突撃なんてなまぬるいぜあいつのステークは身体が砕けるほど破壊力があるだぞぉ」
テラス「・・・まあ、それを受けて瀕死だけで済んでいたお主は人か?」
アレン「ギャクやパロディというのはどんな攻撃を受けても死なないようになっているのが普通だから」
テラス「それでも限界はあるとおもう」
アレン「深くは追求しないでくれ」

テラスが質問するとアレンが怯えながらそういうとテラスが平気だと思うというとアレンがガクガクと震えるとテラスが少し考えてから聞くとアレンが鉄則のおかげだと言うとテラスは限界があるというとアレンが深く追求しないでくれと言う。

レグリス「あのよ、一つ聞いていいか」
アレン「なんだ、レグリス」
レグリス「後をつける必要があるのか?」
アレン「なぜ?」
レグリス「明らかにストーカーとしか思えねえ?」
アレン「だから、お前はアホなのだ!!!」
効果音:ドシュ、ドシュ
アレン「ぎゃあああああああぁ~~~!!!」
レグリス「少し黙っていろ」
テラス「手が出るのが速いの」
レグリス「こいつには良い薬だ」

その後ろで漆黒の甲冑を纏った灰色の髪の青年が声をかけるとアレンがなんだと答えるとレグリスが後をつける意味があるのかと聞くとアレンがなぜと問うとレグリスがそういうとアレンが指を指して断言するとその刹那アレンのボディに双剣がささって刃を返して抜かれるとアレンが悲鳴を上げながら転がりまわると血のついた双剣をもってレグリスがそういうとテラスがそういうとレグリスがそう言う。

レグリス「とりあいず、いい加減追いかけるぞ、見失ったら仕方ないだからな」
テラス「何気に乗る気ではないか」
レグリス「暇だからな」
アレン「それじゃあレッゴー!!!」
エクゼリア「グォーン」

レグリスがそういって立ちあがるとテラスがそういうとレグリスがそういうと何時の間にか復活したアレンがそういうとエグセリアが咆える。


第2章

ヴォルグ「居ないな・・・」
アルマ「そうだね」
ポロン「聖火鳥キック!!!」
ヴォルグ「ぬ!!!」

ヴォルグとアルマが歩きながら探しているとそこに上空から巨大な鳥の蹴りが飛んでくるとヴォルグが素早く避ける。

アルマ「ポロン」
ポロン「さすが、やりますねヴォルグ・・・アルマが選んだだけのことがあります」
ヴォルグ「・・・聖火鳥ポロン・・・なんで俺はいきなり蹴られなければならない」
ポロン「いえ、貴方の力量を今一度測ろうと思いまして」
ヴォルグ「・・・・・・・・・・・・・アレックスの指しがねだな」
ポロン「(ギクッ!)い、いえそんなことありませんよ」
アルマ「お兄様の・・・」
ポロン「いえ、アルマ、その」

アルマがそういうと聖火鳥ポロンがヴォルグにそういうとヴォルグが鋭い眼光で相手を見ながら聞くとポロンがそういうとヴォルグが少し考えてからそういうとポロンが言い当てられてやばいと表情をしたあとに慌てた様子で言うとアルマが不信な目でポロンを見るとポロンが言い訳を考えようと必死に思考回路を回すと。

ヴォルグ「そんなわけないか」
アルマ「ヴォルグ?」
ヴォルグ「御託はいい、俺の力量が知りたければかかってこい」
ポロン「(助かった・・・)それでは行きますよ」
ヴォルグ「こい」

ヴォルグが助け舟を出すように否定するとアルマがそんなヴォルグに首を傾げるとヴォルグが軽く目で合図したあとにそういうとポロンが内心安堵の溜息をついてヴォルグに言うとヴォルグが力を解放すると漆黒の黒に赤いファイアパターンの炎のラインがかかれた美しくも荒らしい狼の全身鎧を纏ったヴォルグがそう言った。

アルマ「だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
ヴォルグ「アルマ?!」
ポロン「アルマ!?」
アルマ「理由はわからないけどケンカはだめ!!!」

するとアルマが大声でそう叫ぶとヴォルグがその声に反応すると共に鎧が解除されるとポロンもその声に振りかえるとアルマがそう叫ぶ。

ポロン「ですけど・・・」
アルマ「だめ・・・」
ヴォルグ「ポロン、後でやろう・・・」
ポロン「そうですね」

ポロンがですがというとアルマが涙目でいうとヴォルグがしかたないと表情でいうとポロンも同意する。

ポロン「ところで話しを変えますが二人は何をしているですかぁ」
ヴォルグ「アルマが野生のボボーロを見たいというから探しに来た」
ポロン「あ、もっと奥だと思いますよ」
アルマ「本当」
ポロン「原生モンスターですし、ボボーロの腕の炎は寒さを克服するために存在しています」
ヴォルグ「つまり、この飛天領域で動物が腕に炎を灯している情報があるところにいる可能性があるわけか」
ポロン「はい」

ポロンがとりあいず話しを変えようと言うとポロンが聞くとヴォルグが説明するとポロンが多分というとアルマがきょとんとした表情で聞くとポロンが説明するとヴォルグが理解するとポロンがこくりと頷く。

ヴォルグ「とりあいず、探すとするか・・・広いけど」
アルマ「うん」
ポロン「手伝いましょうか?」
アルマ「いいの?」
ポロン「アレックス様からヴォルグの力量を測れとは言われましたけど手伝いはするなと言われていませんし」
ヴォルグ「そうなのか」
アルマ「やっぱりお兄様の命令だったの」
ポロン「あ・・・」
アルマ「・・・・・・・・・・・お兄様の馬鹿」
ヴォルグ「まあ、可愛い妹が男といるのが心配なのだろう兄としては」
アルマ「もう、子供じゃあないよ」
ヴォルグ「(まだ・・・子供だよな)」
ポロン「(子供ですよね)」

ヴォルグが探すとするかというとアルマもこくりと頷くとポロンがそういうとアルマが聞くとポロンかそう説明するとヴォルグが納得するとアルマがその説明の一部を聞き逃さなかったのかそういうとポロンがしまったと声をあげるとアルマがそう呟くとヴォルグがフォローするとアルマが拗ねた様子でそういうとヴォルグとポロンが心のなかで同じことを思った。

アルマ「二人とも・・・何か心の中で思った・・・?」
ヴォルグ「いやいや」
ポロン「いえいえ」

アルマが二人に聞くとヴォルグとポロンが首を横に振って答える。

ヴォルグ「なんでもないよ、アルマ」
アルマ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ヴォルグ「悪かったから機嫌をなおしてくれ」
アルマ「本当に悪かったと思っている?」
ヴォルグ「ああ」

ヴォルグがそういうとアルマがじっとヴォルグを見るとヴォルグが苦笑していうとアルマがそう聞くとヴォルグが素直に答える。

ポロン「甘甘ですよね」
ヴォルグ「なぁ?!」
アルマ「・・・・・・・・・・・・・」

ポロンが二人の様子にそういうとヴォルグが的を当てられてギクとなってアルマは頬を染める。

ポロン「まあ、とりあいず行きましょう、飛天領域だけといっても広いですから」
アルマ「う、うん」
ヴォルグ「そうだな」

ポロンがそろそろ行きましょうと言うとアルマがまだ真っ赤な表情で頷くとヴォルグは少し苦笑しながらも同意する。

アレン「あ、あいつら」
レグリス「ポロンに乗ってどこか行くみたいだな」
テラス「むう、ポロンで移動されたら見失う可能性が出てくるの」
アレン「エクゼリアで追いかけるぞ、エクゼリアならポロンにも負けないだろう」
レグリア「こっちは陸、向こうは空だからちょっときついがしかたない」
テラス「エクゼリア」
エクゼリア「グオォーン!」

アレンがポロンに乗る二人を見てそういうとレグリスがそういうとテラスが不味いと表情で言うとアレンがエクゼリアに乗って追いかけることを提案するとレグリアが少しキツイがしかたないというとテラスが声をかけると主の声にエクゼリアが咆えると3人がその背中に乗ると空を飛ぶポロンの後を追った。


第3章

ヴォルグ「いないな・・・」
アルマ「うん」
ポロン「広いですからね」
ヴォルグ「そういえば原生モンスターって元は魔界から来たんだよな」
ポロン「そう言われていますよ」
ヴォルグ「魔界に行ったら早く見つかるような気がするな」
ポロン「自分が人外生物兵器だから大丈夫みたいなことを言わないでください」
ヴォルグ「Power50程度じゃあ化け物じゃないだろう」
ポロン「十分化け物ですよ」
ヴォルグ「そのわりにはアルマにまったく勝てないけどな」
ポロン「いちおう今のアルマはPower1ですけどね~~~」
ヴォルグ「それでも勝てないだよ」
ポロン「まあ、しかたないといえばしかたないですよね」
ヴォルグ「否定はしないさ」

降りた場所でヴォルグがそういうとアルマがこくりと頷くとポロンがそういうとヴォルグが質問するとポロンがそう答えるとヴォルグがそういうとポロンがそういうとヴォルグがそういうとポロンが十分化け物というとヴォルグが溜息をついていうとポロンが今のアルマは眠り姫ですけどねというとヴォルグがそれでも勝てないというとポロンが楽しそうな声で言うとヴォルグが苦笑して言う。

ヴォルグ「・・・・・・・・・・・・・」
ポロン「どうしました?」
ヴォルグ「やっぱり何か後を付けてきているな」
アルマ「えっ?」
ヴォルグ「敵じゃあないみたいだけどなぁ」
ポロン「どうします?」
ヴォルグ「放っておいて問題はないと思う」

ヴォルグが何か周りを見まわすとポロンがどうしましたと聞くとヴォルグがそういうとアルマがびっくりした声を出すとヴォルグがそういうとポロンが聞くとヴォルグがそう言う。

ヴォルグ「しかし・・・ボボーロはどこにいるだろうな」
???「ボボーロ、ボボーロ」
アルマ「あれ?」
???「ボボーロ、ボボーロ」
ポロン「あれ・・・ボボーロじゃないでしょうか」
ボボーロ「ボボーロ」
ヴォルグ「あれが・・・」
アルマ「うん、このぬいぐるみにそっくり」

ヴォルグがそういうとどこからか声が聞こえるとアルマが茂みの中をみるとそこにはまるいペンギンのような鳥が歩いているとポロンがそういうとボボーロがジャンプするとヴォルグがあれかと言うとアルマは自分が持っているぬいぐるみと同じと言う。

ボボーロ「ボボーロ」
アルマ「あ、こっち来た」
ボボーロ「ボボーロ♪」
アルマ「え?」
ポロン「アルマに懐きましたね」
ヴォルグ「というかボボーロってこんな小さいのか?」
ボボーロ「ボ?」
ポロン「子供かもしれませんね」

ボボーロがとてとてと歩いているとアルマがそういうとボボーロがアルマの足に抱き付くとアルマがびっくりするとポロンがそういうとヴォルグがボボーロの大きさにそういうとボボーロが首を傾げるとポロンがそういう。

アルマ「親からはぐれたのかな・・・」
ポロン「そうかもしれませんね」
ヴォルグ「それでどうする?」
アルマ「どうするって?」
ヴォルグ「このまま、ここに置いておくかそれとも親を探すか」
アルマ「この子も親と一緒のほうがいいよ」
ヴォルグ「決まりだな、親を探そう」
ポロン「また、大変な作業になりそうですね」
ヴォルグ「文句を言うな、そういってもアルマに付き合うだろう」
ポロン「もちろんですよ」

アルマが子供ボボーロを抱きかかえてそういうとポロンがそうかもしれませんねというとヴォルグがアルマに聞くとアルマが不思議な顔をするとヴォルグがそういうとアルマが真剣な表情でそういうとヴォルグが微笑んでそういうとポロンがそういうとヴォルグがそういうとポロンが当たり前と答えると三人は子供ボボーロの親探しが始まる。

そのころ。

アレン「あれ、あいつらボボーロを見つけたのになんで帰らないだろう」
レグリス「なにかあるじゃあないのか?」
テラス「そういえばボボーロってぬいぐるみとして人気だからそれを目当てに密猟も多いと言う話を聞いたことあるの」
アレン「いくら?」
テラス「わらわはしらんがオウキが高値で売られているといっていたの」
アレン「くくくくくくくくく・・・高値か(壊)」
レグリス「馬鹿につける薬はないということか・・・」
アレン「いくぜ野郎ども!!!一攫千金!!!」
レグリス「逝って来い地獄の果てまで」
テラス「そうじゃあのう」
エクゼリア「グォォーン」

アレンがそういうとレグリスがそういうとテラスがそういうとアレンの目の色が変わるとテラスがそういうとアレンが高笑いしながらそういうとレグリスが呆れたように溜息をついてそういうとアレンが走り出すとレグリスが呆れたようにいうとテラスも同文とふうに言うとエクゼリアが咆える。


第4章

ヴォルグ「・・・?!」
アルマ「どうしたのヴォルグ?」
ヴォルグ「敵意剥き出しのあほな生命体が凄いスピードで近づいてきているなぁ」
ポロン「え?」
アレン「そのボボーロをよ~こ~せ~!!!!!!!!!」
ヴォルグ「・・・」
効果音:ドシュ!ズシャ!!!
アレン「うぎゃぁああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
ヴォルグ「やはり、お前か」

ヴォルグが素早く後ろを振りかえるとアルマがどうしたのと聞くとヴォルグがそういって懐の側面から鋭く銀色に光るナイフを2本取り出し構えるとスイッチを入れるとナイフが赤くなり高熱を帯びるポロンがきょとんとした声でいうとアレンが宙に飛ぶとヴォルグは容赦無くナイフをアレンの身体に沈めた後に力任せに横に振り払うとアレンが激痛に悲鳴をあげて地面に転がりまわるとヴォルグが血のついたナイフをふって血を払った後に仕舞ってそう言う。

レグリス「ヒートナイフか」
ヴォルグ「レグリス、それに皇帝も」
テラス「暇だったのでの」
ヴォルグ「皇帝が暇で外をうろついていいのか?」
テラス「城に篭っていても退屈なだけじゃ」
レグリス「皇帝としてはどうかと思うけどな」
テラス「オウキが怪我で病院にいるかわりにお主らを護衛に選んだのだからいいではないか」
レグリス「まあ、俺は構わねえけどな」

レグリスが使用武器を言うとヴォルグがなんでいると表情でいうとテラスが先手をとるようにいうとヴォルグがそういうとテラスがそういうとレグリスがそういうとテラスがレグリスにそういうとレグリスが両手を裏返して開いて首を振りながらそう言う。

ボボーロ「ボボーロ」
テラス「これがボボーロ」
ボボーロ「???」
テラス「完全にアルマに懐いているの」
ポロン「そうなんですよ」
レグリス「母親だと思っているじゃないのか?」
ヴォルグ「刷り込みか?」
レグリス「ああ、ただし可能性の話しだけどな」

ボボーロが鳴くとテラスがボボーロを見てそういうとボボーロが首を傾げるとテラスがそういうとポロンがそうなんですよと答えるとレグリスがそう言うとヴォルグが聞くとレグリスが可能性の話しだけどなと言う。

アルマ「えっ?!」
ヴォルグ「あくまでのはなしだけどな」
アルマ「私がお母さん・・・」
テラス「どっちかというと子供二人と感じがするの」
アレン「同感だ、というわけでそのボボーロをくれ」
ヴォルグ「ヒートナイフをくれてやる」
効果音:ドシュ!
アレン「ぎゃぁああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
レグリス「馬鹿だな・・・」

アルマがびっくりした声をあげるとヴォルグがそういうとアルマが真っ赤な表情で言うとテラスがそういうとアレンが立ち上がってそういって手を差し出すとヴォルグがそういいながら再びヒートナイフを取り出して鋭くあばら骨の隙間を2回突き刺して引き抜くとアレンが再び激痛に地面を転がりまわるとレグリスが溜息をついて言う。

テラス「うるさいのう、何時ものことなのだから少しは叫ばないで押し殺したらどうじゃ?」
レグリス「その通りだ、どうせギャクやパロディでは原則死亡はないだから人体急所を2箇所指されたくらいで悲鳴をあげるな。おまえにとっては何時ものことだろう」
アレン「くらったことない奴らが知ったようなような口を逝っているじゃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
テラス「エクゼリア、轢いてしまってよいぞ」
エクゼリア「グオォオーン♪」
効果音:ドドドドドドド!ドーン!
アレン「う、ウォオオオオオオオオオ・・・・・・・・」
ポロン「派手に轢かれましたね」
ヴォルグ「そうだな」

テラスが呆れたようにいうとレグリスも同感だというとアレンが地面に伏せたままそういうとテラスがエクゼリアに命令するとエクゼリアが楽しそうに咆えると思いきり轢くとアレンがそのダメージに吹き飛んだあとに鉄拳風に地面に倒れるとポロンがそういうとヴォルグが血を拭いてナイフを仕舞った。

アレン「・・・・・・・・・・・・・・」
ヴォルグ「返事が無い、ただの屍のようだ」
アレン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
レグリス「どうやら、本当に屍になったようだな」
ヴォルグ「一時的だ、放っておいても問題はないだろう」
レグリス「そうだな、そのうちアンデッドみたいに自然と蘇るだろうし」
ヴォルグ「だな」

アレンが沈黙しているとヴォルグがアレンを見てそういうとそれでも沈黙しているとレグリスが溜息をついてそういうとヴォルグが一時的だろうというとレグリスがどうせと言うとヴォルグが同感とふうに答える。

ボボーロ「ボ・・・・・・・」
アルマ「あれ?」
ポロン「どうしました、アルマ」
ボボーロ「ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ」
アルマ「寝ちゃった」
ヴォルグ「子供だからだろうな」
ポロン「さあ、起きないうちに親を探しにいきましょう」
ヴォルグ「そうするか」

ボボーロがいきなりこくりと船をこぐとアルマがその様子に不思議になるとポロンが聞くとボボーロから寝息が聞こえるとアルマが寝ちゃったと言うとヴォルグがそういうとポロンがそう言うとヴォルグがそうだなと答えた。


第5章

ボボーロ「ZZZZZZ」
ヴォルグ「よく寝ているな」
アルマ「うん」
ポロン「アルマも変わりませんよ」
アルマ「えっ?」
ポロン「だってヴォルグと一緒の時は今のボボーロと変わりませんよ」
アルマ「・・・・・・・・・・(///////)」
ヴォルグ「あ、そういえば」

ボボーロがアルマの胸の中で寝ているとヴォルグがそういうとアルマがうんと答えるとポロンがそういうとアルマが不思議な顔をするとポロンがそういうとアルマが真っ赤になるとヴォルグもそういえばと表情で言う。

ポロン「まあ、可愛いからいいですけどね」
ヴォルグ「いいのか」
ポロン「恋愛は個人の自由ですよ?」
テラス「そのとおりじゃ」
レグリス「人それぞれだし」
ヴォルグ「別にいいだけどさ、否定できないし」

ポロンがそういうとヴォルグがそう聞くとポロンがそう言うとテラスも同意するようにいうとレグリスがそういうとヴォルグがそう言う。

ヴォルグ「とにかく、親を探そう」
ポロン「逃げましたね」
テラス「逃げたのう」
レグリス「逃げたな」

ヴォルグが話しをかえるようにそういうとポロン、テラス、レグリスが声をそろえて言う。

ボボーロ「ボボ・・ロ?」
アルマ「あ、起きた」
ボボーロ「ボ?」
アルマ「なに?」
ボボーロ「ボボーロ」
アルマ「どうしたの」
ボボーロ「ボ」
ポロン「向こうを指差していますね」
ヴォルグ「なにかあるのか」

するとアルマの抱かれていた子ボボーロが目を覚ますとアルマが起きたというとボボーロがアルマに向かって鳴くとアルマがどうしたのと聞くと子ボボーロが片手で違う方向に向けるとポロンが向けられた方角をみていうとヴォルグは何があるだろうなという。

アレン「逃がすか~~~~~~~~~~~~~~ボボーロぉーーーーーーーーーーーーーー!!!」
レグリス「いーーーーーーー!?」
ヴォルグ「ちっ!!!めずらしく食らいついてくるな!!!」
ポロン「ほ、ほんとうですね」
アルマ「ホーリーライト・レクイエム!!!」
効果音:ピシャァアアアアアアア!!!
アレン「ぎゃぁああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
アルマ「この子には触れさせないだから!!!」

すると置き去りにしてきたアレンが人外なみのスピードでそう叫びながら走ってくるとレグリスがその速度に嘘だろうと表情で声を出すとヴォルグがヒートナイフを取り出してそういうとポロンがその執念に引きぎみな表情でいうとアルマが何時の間にか眠り姫から聖姫になったのか光の6枚翼とともに必殺技を発動すると聖なる光がアレンを焼き尽くすとその光の熱光に悲鳴をあげながら転がりまわるとアルマが強い声でそう言う。

アレン「お・・・おのれ・・・」
ヴォルグ「くたばれーーー!!!」
効果音:スパ!!!
アレン「ぐは・・・!」

アレンがゾンビまがい風に復活しようとした時ヴォルグは今回だけは手を抜くことなく首の頚動脈をヒートナイフで掻っ切ると大量の血を流してアレンが地面に倒れた。

ヴォルグ「・・・・・・・しまった。つい、何時もの戦闘用で対応してしまった」
レグリス「大丈夫だろう、そう簡単に死なないし」
テラス「普通の生命体は死ぬのではないのか?」
レグリス「それで死ぬなら苦労はしてない・・・」
ヴォルグ「レグリスの言う通りだ・・・」
レグリス「特にこれはそうだ」

ヴォルグが少しして顔を少ししかめてそういうとレグリスが問題無いだろうとやばい痙攣をおこしているアレンを見て言うとテラスがそういうとレグリスがそう言うとヴォルグも頷いて同意するとレグリスがピクピクしているアレンを指差してそういう。

ヴォルグ「まあ、頚動脈攻撃だからそう簡単に回復しないだろう今度は」
レグリス「ああ、そうだといいだけど」
ヴォルグ「まあ、いちおう人じゃないから死にはしないだろう」
テラス「死んでしまったら埋めてしまうのがいいかもしれんのう」
ヴォルグ「コイツが死ぬというのは奇跡としかいえないぞ」
レグリス「同感だ」

ヴォルグがそういうとレグリスが頷くとヴォルグがそういうとテラスがそういうとヴォルグが大丈夫だというとレグリスもそうだなと答える。

ポロン「でも、さっきのアルマの攻撃はびっくりしましたよ」
アルマ「だ、だって・・・」
ヴォルグ「今はボボーロのお母さんだからな~~~」
アルマ「はうぅ・・・・・・・・」
レグリス「そうなるとヴォルグはお父さんだな」
ヴォルグ「?!!!!!」
ポロン「そうですね~~~」
テラス「そうじゃのう~~~」

ポロンがアルマにそういうとアルマがだってだってと声で答えようとするとヴォルグがそういうとアルマが真っ赤な顔で恥ずかしがるとレグリスがそういうとヴォルグがクリティカルを食らったようにヴォルグの身体が震えるとポロンとテラスが同じ言葉を言う。

ヴォルグ「なんで、そうなるだ」
ポロン「今更、否定は見苦しいですよ」
テラス「そのとおりじゃ」
レグリス「ネタは上がっているだぁ、素直にゲロ吐いてしまえ」
ヴォルグ「ケルベロスステークならくれてやるぞ・・・お前ら・・・」
レグリス「怒った!」
テラス「むう、大人気ないの」
ポロン「そうですよ」

ヴォルグがそういうとポロン、テラスが呆れたように言うとレグリスが警察風に言うとヴォルグが笑っているが声がわらってないふうに言うとレグリスがやばいと声でいうとテラスとポロンが大人気ないと言う。


ボボーロ「ボ?」
アルマ「どうしたの?」
ボボーロ「ボボーロ」
ボボーロ「ボボーロ!」
アルマ「あ・・・」
ポロン「おおきなボボーロが出てきましたよ」
ヴォルグ「親じゃあないのか」
ボボーロ(子)「ボボ」
ボボーロ(親)「ボボーロ」
アレン「ボボーロ2匹――――――――――――――――――――――――!!!」
ヴォルグ「くっ・・・こいつ!!!」
レグリス「回復が予想以上に速い!!!」
アレン「ゲットーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
ボボーロ(親)「ボボーーーーーーーーーーーーーロ!!!」
効果音:ピシ!ジュワワワワワァ!!!
アレン「ノーーーーーーーーーーーーーーーーオーーーーーーーーーーーーーー!!!」

子ボボーロがなにかに反応するとアルマがどうしたのと聞くとそこに大きなボボーロが出てくると子ボボーロが鳴くと大ボボーロも答えるようになくとアルマが気がついてように声を出すとポロンが大きいのが出てきましたねというとヴォルグがそういうと子ボボーロがアルマから降りて親のほうに向かうと親ボボーロが子供のほうに向かうと頚動脈を切られたはずのアレンが大声で叫んで立ちあがるとヴォルグとレグリスが嘘だろうと叫ぶとアレンがボボーロに向かってそういうと親ボボーロが必殺技ヒート・ウェーブをアレンの顔面に叩きつけると肉が焼けた音とともに激痛にアレンが再び地面を転がりまわる。

アレン「だが!!!この程度・・・!!!」
ヴォルグ「終わりだ・・・・・・・・・・・・・・!!!」
アレン「えっ・・・」
効果音:ドシューン!
アレン「いぎゃぁああああああああああ!!!」

アレンがまだだと感じで立ちあがるとそこには狼の形をした全身鎧を纏ったヴォルグがそういうとアレンが嘘と顔で言うとヴォルグが右腕についている釘打ち機のようなものをアレンの身体に撃ちこんで銃弾を三発同時に発射すると内部で銃弾が爆発すると驚異的ダメージにアレンが悲鳴をあげてやばい痙攣をおこすとヴォルグがひきぬくとアレンが地面に静かに倒れこんだ。

レグリス「ケルベロスステーク・・・(汗)」
ヴォルグ「弾薬が高いからあんまり使いたくないだけど・・・」
テラス「今度こそ逝ったかの?」
ポロン「逝ったでしょう、さすがに」
レグリス「でも、しばらくすれば戻って来るぞ」
ヴォルグ「だか、大丈夫だろう」

レグリスがそういうとヴォルグが釘打ち機から銃弾を排出してそういうとテラスが今度こそ逝ったかというとポロンも逝ったでしょうと言うとレグリスがしかしと感じでいうとヴォルグがだが大丈夫だろうと言うと共に何処から取り出したのか分らない鋼鉄ロープを取り出してぐるぐるまきにして重石をつけて川にアレンを放り投げた。

ポロン「流れていきましたね、沈みましたね」
ヴォルグ「とりあえずこれで1週間は出てこないだろう」
アルマ「えっ、あれだけやって1週間だけなの?!」
レグリス「奴は・・・蘇って来る・・・どれだけやっても・・・」
テラス「奴を人間として換算しないほうがよさそうじゃ」
ポロン「ですね」
ボボーロ(子)「ボボーロ」
ボボーロ(親)「ボボーロ」

ポロンが川に沈んでいたアレンを見ていうとヴォルグがとりあえずというとアルマがびっくりした顔でいうとレグリスがそういうとテラスがそういうとポロンと同意すると子ボボーロと親ボボーロがアルマの傍によって来る。

アルマ「あ」
ヴォルグ「ふう、ボボーロを探すだけだったのに何時の間にか子ボボーロの親を探すことになったし」
レグリス「いいじゃあないのか、当初の目的は果たしただろう?」
ヴォルグ「そうだな」
ボボーロ(子)「ボー」
ボボーロ(親)「ボボーロ」
アルマ「よしよし」
ボボーロ(子)「ボー」
テラス「原生モンスターなのに人懐こいの」
ヴォルグ「アルマは子供の恩人だからだろう」

アルマが足元に来たにボボーロに反応するとヴォルグが溜息をついて言うとレグリスがそういうとヴォルグがそうだなと答えるとボボーロ二匹が鳴くとアルマが2匹の頭をなでなですると子ボボーロが気持ちよさそうになくとテラスがボボーロの様子を見てそういうとヴォルグがそう言う。

ボボーロ(親)「ボボーロ」
ボボーロ(子)「ボボーロ・・・」
アルマ「どうしたの?」
ヴォルグ「どうした?」
アルマ「子ボボーロが離れないの」
ポロン「別れが辛いでしょう、一時とはいえとも母親だったですから」
アルマ「でも、やっぱり本当の親子といたほうがやっぱりいいと思うよ・・・」
ヴォルグ「俺も同文だ、親がいるなら親と一緒にいたほうがいい」

親ボボーロがアルマから離れて遠くで呼びかけるが子ボボーロはアルマの傍にいるとアルマが声をかけるとヴォルグがどうしたと聞くとアルマがそういうとポロンがそういうとアルマがでもと声でいうとヴォルグが同意するように言うとアルマが子ボボーロを抱きかかえて親のほうに向ける。

アルマ「ほら、待っているよ」
ボボーロ(子)「ボゥ・・・・・・・・」
アルマ「家族は一緒に居なくちゃあダメだよ」
ボボーロ(親)「ボボーロ、ボボーロ」
アルマ「ほら、呼んでいるよ」
ボボーロ(子)「ボボーロ・・・」
効果音:トテトテトテトテトテ
ボボーロ(子)「ボボーロ」

アルマがそういうと子ボボーロが小さな声で鳴くとアルマがそういうと親ボボーロが呼ぶとアルマがそういうと子ボボーロがまた小さく鳴いてからトテトテトテトテと親の傍によるともう一度だけ鳴いてそのまま親と一緒に森の中に消えて行った。

アルマ「行っちゃった・・・」
ヴォルグ「だな」
レグリス「俺らも帰ろう」
ポロン「そうですね」
テラス「さて、そろそろわらわが居ないことがばれているだろうし言い訳を考えておかなければ」
レグリス「俺も考えておこう」
ヴォルグ「あ、俺も考えておこうかな言い訳」
ポロン「貴方の場合は何を言ってもアレックス様には無駄なような気もしますけど」
ヴォルグ「・・・・・・・・そうだな」
アルマ「大丈夫だよ、わたしからお兄様に言うから。いろいろと言いたいこともあるし」

アルマがボボーロ親子をいなくなったことを言うとヴォルグがそうだなと答えるとレグリスが俺たちも帰るかというとポロンが同意するとテラスがそういうとレグリスがそういうとヴォルグが考えておくかというとポロンがそういうとヴォルグが暫く考えてからそうだなと言うとアルマがそう言う。

ヴォルグ「それなら助かる」
レグリス「それじゃあ帰ろう」
テラス「そうじゃなぁ」
ヴォルグ「行こうか、アルマ」
アルマ「うん♪」
エクゼリア「グォーン~~~~~~~♪」

夕焼の中でヴォルグがアルマにそういうとレグリスが帰ろうというとテラスが頷いていうとヴォルグがアルマにそういうとアルマが花のように笑って答えるとエクゼリアが楽しそうに咆えるのだった。


ちなみにあの後しばらくして子ボボーロはときおりアルマの家に遊びに来るようになったのは別のお話しということで。


終わり。



後書き

よしにゃー「どうも」
ヴォルグ「どうもじゃあないと思うが」
よしにゃー「今回はAAAじゃなくって神羅万象で書いて見ました」
ヴォルグ「・・・とりあいず分かるように説明しろ」
よしにゃー「基本的には時代は1000年後のマステリオンを倒した後になります」
アルマ「???」
よしにゃー「あ、それじゃあなんでアルマが存在するかと矛盾になりますね」
アルマ「うん」
よしにゃー「ここでオリジナル設定でヴォルグ達オリジナルキャラがこの世界に来た時に事故で1000年前と次元が混ざってしまってその時に次元に狭間にアルマが入ってしまって1000年後に来たという裏設定になってます」
ヴォルグ「OK、それは解決をしたものとして扱おう」
よしにゃー「何かまだあるのか?」
ヴォルグ「俺とアルマの接点は」
よしにゃー「1000年後の世界に迷い込んだアルマを事故でこの世界来たヴォルグが見たことが始まり」
ヴォルグ「ほう」
よしにゃー「表向きは冷血ですけど本当は自分の信念を持っているというのがヴォルグの性格(設定)なので迷子でおろおろしていたアルマを放っておけなかったわけです」
アレン「ロリコンじゃあないわけだな」
ヴォルグ「地獄を味わってくるか、アレン」
アレン「まだ死にたくないなぁ~~~~~~~~~~~~~」
よしにゃー「ちなみに普段おどけたりふざけたりしているけど一番状況の把握が出来るのがアレン。残酷で冷酷だけど実はその裏に譲れない思いを持ったのがレグリスの性格設定です」
レグリス「性格だけ見ると本当バラバラな面子がよくここまでこれたものだ」
アレン「まあ、気にするな。気にしたら負けだ」
よしにゃー「ちなみに年齢設定はアレン:17レグリス:16ヴォルグ:18という設定です」
ヴォルグ「まあ、それは良いとして・・・なんで俺は年下の異性に振りまわされるはめになる」
よしにゃー「まあ年下とかは前からやったことある設定だけど振りまわされるという話しはあんまり書いたことがないから書いてみたいなと」
ヴォルグ「それのおかげで俺が飛天領域でどんな目にあっているのか知っているのか・・・!!!」
よしにゃー「えっと飛天族は貴族階級がおおく血統を重視しやすいからどこかの馬の骨が飛天族王家の血族者と一緒にいるのが嫌なのだろう」
ヴォルグ「わかっているじゃあないか・・・」
よしにゃー「まあ、苦労してようが苦労しないだろうが私には関係ありませんが」
ヴォルグ「おおおーい!!!」
アレン「そうだ、ロリータコンプレックスがいくら苦労しようが関係ないだ!!!」
ヴォルグ「やっぱり、一度死んで見るかアレン」
アレン「勘弁してください」
ヴォルグ「俺はロリコンじゃあない・・・」
アルマ「・・・・・・・・・・・・」
ヴォルグ「い、いや、べ、別にアルマが嫌いとかじゃあなくって!!!」
レグリス「大変だな・・・」
よしにゃー「ところでアルマの年齢ってやっぱり10~~~14くらいでいいのかな?」
レグリス「公式設定がないからな・・・判断は各自なんじゃないのか?」
よしにゃー「とりあいず自分はアルマの年齢は12、13くらいで設定してますけど」
ヴォルグ「それでとりあいずこれもブログで乗せるのか」
よしにゃー「YES、AAA同様苦情とかなんだかんだは受け付けないつもりだけど」
ヴォルグ「はぁ・・・・・・・・・・」
よしにゃー「それでこの辺でさようなら~~~~」







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なぜだ!!!なんで出てこないだ!!!

チョコを買って食ってみる。

しかし・・・。

火炎王ショウ
ピグマリオン(別版)
夜叉王ハーディン

などしか出てこない・・・。

なぜシズクが出てこない。

ちなみに昨日一つ勝ったら雷光王リュウガ(ノーマル)が出てきた。

なんかうれしいだけど挫折しそうだ・・・。

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追加カード・・・まあ目標は決まったが・・・。

お~~~~~~~~~~~。

アクエリ追加カードが出たみたいだな。

《ノーライフクイーン“リース・メリディアーナ”》
は出てくるのはわかっていたが・・。

《竜神“娑羯羅”》
が出てくるのは予想外だ―――!!!!(いやっほう~~~~やったね!!!)
絵師はてぃんくるさんだし!!!絵が旨いのはすでにまじかる☆てぃるなどで知ってるからこれは絶対に手に入れないとこれのためならレアを排出してもいいぜ俺!!!。
そしてスキルが微妙でもそんなの関係ねえ!!!赤をデッキ入れるときは絶対に入れておくぜ!!!

さて追加カードも出てきたしまだどんなバランス崩壊したのか楽しみだ!!!

テーマ:アクエリアンエイジ オルタナティブ - ジャンル:ゲーム

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