蒼月の鏡

基本的にAAAですが最近では三国大戦やLOVもプレイしているのでそちらもちょくちょく書いてます。ちなみにスパムは潰すから覚悟してね(黒笑)あと、リンクはフリーなのでお好きなようにリンク登録をしていただければ結構です(ペコ)

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適当に考えて作ってみたデッキです。

タイトルのままです。

内訳は↓


《“ディーヴィ”神妃パールヴァティ》
《竜仙“竜吉公主”》
《蒼狼“フェンリル”》

《マークドウィッチ“ルツィエ・フォン・フリッシュ”》
《スレッジ・ハンマー“Works317”》
オルタ
《ライカンスローピィ》
《ソドムの罰》

緑がやや趣味で構築されているデッキです。
戦闘能力を求めるならコスト1とコスト2をもう少し違うに変えるべきだとわかっていながらもあえてしないのが俺流。

次は赤青で内訳↓


《アマテラスの依代“高原 日見呼”》
《スサノオの依代“美作 壱与”》
《竜神“娑羯羅”》

《ホムンクルス・デーモン“アレキサンドリア”》
《白嶺の魔女“ディーナ・ウィザースプーン”》
オルタ
《七支刀》
《ミストルティン》

完全な殴りデッキです。
アレキが入っているのはある意味保険です。
基本的にディーナが出るまで耐えてディーナを出してから反撃というスタイルで体力が減ったディーナの回復に娑羯羅を使いまたそこから攻めるといった面倒なデッキ。
そのために娑羯羅が落とされたときのことを考えて保険としてアレキを入れました。
あとはオルタコンボで七支刀でフィールドを狭めてそこにティンを打ちこんでダメージを稼ぐというもので別にティンでなくラーの光でもいいですけど安定性を求めるとティンになりました。

あと気になったのですが七支刀でフィールドを狭めて相手MBを両端に追い込んでからデスルーンを使うとはめルーンになるでしょうか?


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AAA2次元小説8(まだ春だよね、なのにこの寒さはなに?)

なんとなく家で打っていたAAAの2次元小説8作目ができたのでお披露目。

別にお披露目しなくてもいいだけどね・・・。

だって脳内ストーリーだし誤字脱字多いし急に話しかわったりと。

あと全勢力わいわいがやがやと騒いでるし。

見る人だっているかわからないようなものなのだけど・・・。

なんとなく公開。

とりあいずなま暖かい目で見守ってください。

今回はまったり系です。



それじゃあ始まります。



休日の過ごしかた (その1)




永きにわたる歴史。
その裏で密やかに地球の覇権を争っていた、3つの勢力。

西洋の占星術にいう、大いなる変革の時代「Aquarian Age」に至るまで三つ巴の争いに決着がつくことはなかった。

そして現代。人類のなかに超能力を持つ世代が現れはじめた。
新人類を自称するその者たちは旧来の勢力に属することなく、自らEvolutional Generation Organization―――E.G.O(エゴ)という新勢力を組織して3勢力の争いに加わった。

そんな4勢力の争いに一大転機を引き起こしたのが、謎の宇宙人イレイザーの襲来だった。
地域全域に苛烈極まる攻撃をかけるイレイザーに対して、地球の4勢力は初めて一致団結。
かろうじてイレイザーを撤退させることに成功した。

だが、戦いの疲れを癒す間もなく、地球に新たな敵が襲いかかる。
その名は極星帝国。
異次元にある「もうひとつの地球」から次元を越えてやってきた侵略者。

4勢力は再び強力、極星帝国に立ち向かう、しかし強力極まる極星帝国の群生を地球から撤退させることはできなかった。
そればかりか、一度撃退したはずのイレイザーが、今度はさらに強力な艦隊とともに地球へ進軍しつつあった・・・。


東方の霊力を持つ者の連合・・・阿羅耶識
西洋の魔術師達の秘密結社・・・WIZ-DOM
古の異種族の血を引くもの達の軍団・・・ダークロア
新人類を標榜する超能力者集団・・・EGO
侵略宇宙人集団・・・イレイザー
異次元からの侵略者・・・極星帝国


戦いの鍵はマインドブレイカー。

世界中に現れた彼らは、他者を操り、また眠れる素質を覚醒させる能力を持っていた。
特定の勢力に所属せず、単独で闇の戦いに介入し始めた彼ら。

そんな時にどこをどう間違ったのか異次元から迷い込んだ6人の青年。
その青年達はこの世界に来たことにより手に入れた他人を操りその素質を覚醒させるマインドブレイカーの力。
青年達はその力とこの世界に迷い込む前に持っていたたぐいまれない能力でこの戦いを終わらせることを決意。

地球、そして銀河の未来を決するハルマゲドンともいうべき混沌の時代。
――――――――Aquarian Ageは、なおも混迷の色を深めていく。

そんな世界で次々と増えていく仲間たちと駆け抜ける青年達の話しです。



第1章

フェンリル「はやく、はやく♪」
シンヤ「すっかり春だな」
ディーウィ「そうですね」

蒼狼“フェンリル”が遠くでそう呼びかけるとシンヤが肌寒くなっなり陽気な暖かにそういうとディーウィ“神妃パールヴァティ”がそうですねと言う。

リッド「ワンワン」
シンヤ「うん?」
ディーウィ「あ、リッドさんですよ」
シンヤ「ということは」
シグルド「あ、シンヤ」
シンヤ「やっぱりか」

そこにシベリアンハスキーのリッドが吼えながら猛スピードで走ってくるとシンヤが振り返るとディーウィがリッドに気がついてそういうとシンヤがとなると周りを見まわすと後からシグルドが追いかけてくるとシンヤがやっぱりかと言った。

ガブリエル「ようやく追いつきました」
ラツィエル「速いわよ・・・二人とも・・・」
シンヤ「この面子か・・・」
ガブリエル「あれ、シンヤさん」
ラツィエル「どうしてシンヤがいるのよ?」
シンヤ「俺たちも散歩だ」
ラツィエル「散歩?」

そこに水の大天使“ガブリエル”と大天使“ラツィエル”が追いついたと息を切らしていうとシンヤが二人を見ていうとガブリエルが不思議な顔をしてラツィエルがなんでいるのよと質問するとシンヤが答えるとラツィエルがどういうことと不思議な表情をした。

フェンリル「どうしたの?」
ディーウィ「フェンリルちゃんのお散歩中なんですよ」
ガブリエル「そうなんですか」
シンヤ「良い天気だし暖かくなってきたからな」
シグルド「だよね」

するとフェンリルが戻ってきて声をかけるとディーウィが笑顔で説明をするとガブリエルが納得したように答えるとシンヤが言うとシグルドがそうだよねと同意した。

シンヤ「そういえばクロノはどうした」
シグルド「ここで待ち合わせ」
フェンリル「???」
ラツィエル「買い物をしてくるそうよ」
ディーウィ「買い物ですか?」
クロノ「おまたせ、あれシンヤ」
シンヤ「よう」
クロノ「どうしただよ?」
シンヤ「散歩だ」

シンヤがもう一人居ないことに質問するとシグルドが答えるとフェンリルが首を傾げるとラツィエルが答えるとディーウィが買い物ですかというとそこにクロノがビニール袋をもって現れるとシンヤが居ることに不思議な顔をするとシンヤが片手をあげて挨拶をするとクロノが聞いてみるとシンヤが答えた。


リース「あ、シンヤさん達にシグルドさん達じゃあないですか~」
ハニエル「何をやってるの?」
ガブリエル「リッドさんのお散歩ですよ」
シンヤ「というか・・・ノーライフクィーンがこんな晴れた日に外に出て大丈夫なのか」
リース「大丈夫ですよ、ですけど念をいれて帽子をしてますけど~」

すると後からノーライフクィーン“リース・メリディアーナ”とビハインド・エンジェル“ハニエル”が姿を見せるとガブリエルが笑顔で答えるとシンヤが素朴な疑問を言うとリースが平気ですよと答えたあとにかぶっている麦わら帽子を見せる。

ラツィエル「ところで何を買ってきたのよ?」
クロノ「犬用のおやつやおもちゃ」
ガブリエル「リッドさんにですか」
クロノ「まあね」

ラツィエルがそういえばと顔で質問するとクロノがビニール袋を持ち上げていうとガブリエルが聞くとクロノがそうだと答えた。


ラツィエル「でも、そのわりには袋が大きくない?」
クロノ「あ、チーズも入ってる」
シンヤ「なんでチーズ?」
リース「この子達のですよ~」
ネズミーズ「チュ」
シンヤ「なるほど、理解した」

ラツィエルがそのわりにはビニール袋がおおきいことを聞くとクロノが答えるとシンヤがなぜと聞くとリースがころころとした笑顔でそういうとネズミが3匹出てくるとシンヤが理解したと返した。

シグルド「ところでカズヤ達は?」
シンヤ「多分家じゃあないのか?」
クロノ「いちおうメールを入れておくか」
シンヤ「そうだな」

シグルドが質問をするとシンヤが家だろうと言うとクロノがそういうとシンヤが携帯電話を取り出してメールを打ち始めた。


第2章

さてそのころ・・・同時刻カズヤ達は・・・。

カズヤ「さて、今日は何を作るか」
リュウガ「おい」
カズヤ「どうした」
リュウガ「なんで俺がお前の買い物に付き合わなければならないだ?」
カズヤ「ズバリメッキリ、荷物もち」
リュウガ「・・・・・・・・・・・・ほう」

大型ショピングモールの中でカズヤがそういうとリュウガがおいと言うとカズヤがなんだと答えるとリュウガが言うとカズヤが自身満万の表情で言うとリュウガがしばらく沈黙の後にワンテンポおいてから対艦刀を取り出した。

あかり「まあ、落ち着いてくださいリュウガさん」
娑羯羅「そうですよ、ここお店なんですから」
リュウガ「・・・・・・」
カズヤ「カルシウムが足りないだよ」
リュウガ「元凶がなにを言う」

そこに斎乃王“伊勢あかり”と竜神“娑羯羅”がリュウガをなだめるとリュウガがしかたないと顔で対艦刀をしまうとカズヤがそういうとリュウガが元凶が何を言っていると返した。

カズヤ「そんなことない」
コロナ「え・・・えっとカズヤさんが悪いような・・・」
ルミ「そうですね~」
カズヤ「そんなことない、断じてない」

カズヤがそういうとサン“コロナ”が困った顔で言うと錬金術士“ルミ・フラメル”も同意するとカズヤがそんなことはないと否定をした。

リュウガ「ところで買うものは決まっているのか」
カズヤ「決まってないから適当に気に入ったものを買う」
リュウガ「超アバウトだな」
カズヤ「だから荷物もちが欲しかったじゃん」
リュウガ「そういうことか」

リュウガが聞くとカズヤが答えるとリュウガがおいと表情で言うとカズヤがそういうとリュウガが納得する。

望「あれ、カズヤさんたちじゃあないですか」
あかり「こんなところでどうしたですか?」
アキラ「買い物だ」

そこにサイコマスター“結城望”が声をかけるとあかりがどうしてこんなところにいるですかと聞くとアキラが代わりに答えた。

アキラ「望がここに新しく雑貨屋が出来たって言うから来たんだよ」
望「それでアキラさんが案内をしてくれというので」
あかり「アキラさんってそういうのに興味があるですか?」
アキラ「ああ、探してみるといろいろな物があって飽きないからな」

アキラがそういうと望が続けるように説明をするとあかりが不思議な顔で質問をするとアキラが答えた。

真純「あれ、カズヤさん達じゃあないですか」
コロナ「こんにちは~」
リュウガ「今日はモデルの仕事は休みなのか」
真純「はい、今日はお休みです」

そこにブライト・パーム“一色真純”がカズヤ達の姿を見つけて声をかけるとコロナが挨拶をするとリュウガが聞いてみると真純が答える。

アキラ「ところでお前らはなんでこんなところに」
カズヤ「今作っている同人で使えそうなものを探している最中なのだよ」
アキラ「お前・・・同人なんてやっていたのか」
リュウガ「暇つぶしにだそうだ」
望「暇つぶしに同人を作る人ってなかなかいないような気もしますよ・・・・・・」

アキラがところでと質問をするとカズヤが答えるとアキラがその言葉に予想外な声で言うとリュウガが説明をすると望が微苦笑して言う。

アキラ「聞くがどんな同人を作っているだよ」
カズヤ「アクエリキャラのデスクトップアクセサリー」
アキラ「なんて言うか、お前にしてはまともだな」
カズヤ「需要と供給の問題だ」

アキラが質問をするとカズヤが普通に答えるとアキラがまともなものを作っているなというとカズヤが需要と供給の問題だと答えた。

カズヤ「売れなければ作る意味がない」
アキラ「それはそうだな」
カズヤ「売れない同人ほどかなしいものはない」
リュウガ「そういうものなのか・・・」
カズヤ「そういうものだ」

カズヤがそういうとアキラがそうだなと同意するとカズヤが続けるとリュウガが聞くとカズヤがそういうものだと答えた。

アキラ「ところでひとつ思っただが」
カズヤ「なんだね」
アキラ「資料はどこから手に入れた?」
カズヤ「いろいろなルートを経由して入手した」
リュウガ「いろんなルート・・・」

アキラが質問をするとカズヤがなんだいと答えるとアキラが聞くとカズヤがあっさりと答えるとリュウガがその言葉にどういうルートだよと表情をした。

カズヤ「クラリスに頼んで裏ルートで入手したものばかりだ」
リュウガ「・・・・・・・・・・・それ犯罪だろう」
カズヤ「そんなことはない」
アキラ「いや、犯罪だろう」
カズヤ「大丈夫、ばれなければ問題無し」
リュウガ「ばらしているだろう」
カズヤ「お前らにばらしても問題あるのか?」
リュウガ「ないな」
アキラ「傍観するわ」
望「そ、それでいいですか・・・」

カズヤがそういうとリュウガが間を置いてから言うとカズヤが否定するとアキラが犯罪だというとカズヤがGJで答えるとリュウガが言うとカズヤが問題ないでしょうというとリュウガがないなと言ってアキラが関わりたくないというと望が二人の反応に微苦笑して言う。

アキラ「こいつに関わるとろくなことにならないからな」
カズヤ「そんなあなたに今回のあるデスクトップアクセサリーの下書きを一枚プレゼント」
アキラ「うん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
カズヤ「・・・・・・・・・」
アキラ「貴様、どういうつもりだ・・・!」
カズヤ「駄目かな?」

アキラがそういうとカズヤがそういって紙を渡すとアキラがその紙を見てから固まるとカズヤがそろりと後ろに下がろうとするとアキラがプラズマライフルを向けて質問するとカズヤが極上の笑みで返した。

アキラ「当たり前だ!!!何を考えてる何を!!!」
カズヤ「どういうふうにすれば収益が増えるか」
アキラ「・・・・・・・・・・・・・」
望「あの・・・アキラさんいったい何か書いてあるですか?」
アキラ「それは・・・・・・・・」
真純「ネコ耳とネコ尻尾をつけた望ちゃんですね~」
望「それってもしかして・・・!!!」
カズヤ「その通り、前回のライカンスローピィ化した望をスケッチしたものをアキラに手渡したのだ」

アキラがそう叫ぶとカズヤが真顔で答えるとアキラがその答えに絶句すると望が質問をするとアキラが答えに困った声で言おうとすると真純が笑顔で言うと望がその言葉にまさかと表情をするカズヤが説明をした。

望「いつ、スケッチしたですか・・・」
カズヤ「まず、最初にデジカメでとってそれからそのデータを見ながらアレンジを施した」
アキラ「いつ、撮っただよ」
カズヤ「ルツィエがクラリスの塔で暴走して時に遠隔カメラで」
リュウガ「そんなのあったのかよ・・・」
あかり「あの・・・私のもあるでしょうか・・・」
カズヤ「ある、というかあの時動物化した5人のはそれぞれことなるの絵を3枚ワンセットで入れてあるし」

望が質問をするとカズヤが説明をするとアキラが聞くとカズヤが答えるとリュウガがまじでと顔で言うとあかりがもしかしてと表情で聞くとカズヤが答えた。

カズヤ「しかし、これがルツィエにばれたらまた何をされるか・・・」
リュウガ「なら、最初から作るなよ」
カズヤ「だって暇だったもん」
真純「暇だからってそういうのを作る人も作る人で凄いですよね」
ルミ「お師匠様もそうですけど、カズヤさんもたまに凄いことをしますよね~」
リュウガ「こいつの場合は暇つぶしだけどな」

カズヤがルツィエの鬼のような表情を思い出してそう呟くとリュウガがそれならと言うとカズヤがそういうと真純が暇だからといって作るほうも凄いですよねというとルミが凄いですよねとどういするとリュウガが呆れた様子で言った。

効果音:ブルルルルルル
コロナ「あれ、誰かの携帯がなってますよ」
娑羯羅「誰のでしょう」
アキラ「俺のだな」

そこに何か音が鳴るとコロナが携帯だと気がついていうと娑羯羅がだれのでしょうと不思議な顔をするとアキラが自分のだと答えてそれを取り出して開いた。

望「誰からですか?」
アキラ「シンヤだな・・・えっと・・・公園にいるから暇なら来いだって」
カズヤ「よし、行こうどうせ暇を持て余しまくっていたんだ」
リュウガ「そうだな、用事も無いしあいつらに会いに行くか」
アキラ「じゃああいつらに会いに行くとするか」

望が聞くとアキラがそういった後にメールを読むとカズヤが行こうと言うとリュウガもそうだなと答えるとアキラがそれじゃあ行こうといって歩き出した。


第3章

アキラ「こんな所に公園があっただな」
フェンリル「あ、アキラ達だ♪」

アキラ達が公園にたどり着くとアキラがこんなところに公園があったのかというとそこにアキラ達が来たことに気がついたフェンリルが嬉しそうに近づいてきた。

アキラ「お、フェンリル。シンヤはどうした」
フェンリル「シンヤは向こうにいるよ」
アキラ「そうか」
リッド「ワン」
リュウガ「お前も来ていたのか」
リッド「ワフ」
リュウガ「ところでお前の主人はどうした」
シグルド「お、みんな来たね」

アキラがフェンリルに聞くとフェンリルが奥のほうを指差すとアキラがそっちかと納得するとそこにリッドも後を追いかけてきたように現れるとリュウガが視線を低くして言うとリッドが満足そうな声で答えるとリュウガが聞くとそこにシグルドが後から追いついて来た。

あかり「あの、ところでここって犬の散歩って大丈夫でしたけ」
カズヤ「あ、この公園作ったの俺だから問題無し」
リュウガ「・・・・・・作った?」
カズヤ「うん、ちょうどいい土地だったので裏ルートを使って格安で買ったのはいいだけど使い道がなかったので公園を立てたというわけだ」
アキラ「裏ルートってなんだよ」
カズヤ「教えてもいいけど聞かなければよかったと思うぞ」
アキラ「分かった、それなら聞かないで置こう」
リュウガ「そうだな」

あかりがそういえばと顔で行ったあとに公園を見まわすとカズヤが答えるとリュウガがそのこ言葉にどういうことだと顔をするとカズヤが説明するとアキラが裏ルートってなんだよと言うとカズヤが答えるとアキラが即答するとリュウガもそれに同意した。

ラツィエル「ま、待ちなさいよー」
ガブリエル「よ、ようやく追いつきました・・・」
シグルド「ごめんごめん」
ラツィエル「まったく天使より速いってある意味凄いわよ」
ガブリエル「確かにそうですよね」
シグルド「何を言ってるだよ、リッドはソリを引く犬なんだから速いに決まってるでしょう」
ラツィエル「それでも限度というものがあるわよ」
真純「まあまあ、お二人ともいいじゃあないですか」
ラツィエル「まあ・・・そうねこんなことを議論してもしかたないわよね」

ラツィエルとガブリエルが慌てて追いつくとシグルドが置いていってことを謝るとラツィエルがどういうことと顔で言うとガブリエルが苦笑して言うとシグルドが言うとラツィエルが腕を組んで返すと真純がのんびりとした笑顔で言うとラツィエルがそんな真純を見てしかたないわねと表情で答えた。

フェンリル「でも、一番速いのはフェンリルだもん」
ラツィエル「確かに速かったわよね、とくに下着を履いてなくてシンヤに毛糸のパンツを履かされそうになった時なんて」
カズヤ「そうか、シンヤの奴・・・そんな趣味があったのか・・・」
シンヤ「おい、何を脳内で妄想して勝手に理解している」
カズヤ「何を言う、獣耳の少女を自分好みに調教しようと言う魂胆が丸見えではないか」
リュウガ「・・・・・・・・」
効果音:サク

フェンリルがそういうとラツィエルが少し前の光景を思い出してそういうとカズヤが何と目を光らせてそういうとシンヤが後ろから声をかけて言うとカズヤがそういうとリュウガがそんなカズヤにため息をついてから常備装備している対艦刀を取り出すとそのままーーーーー即座にカズヤの頭にぐっさりと突き刺した。
するとカズヤの動きがぴったり止まる。脳天からだくだくと血を噴き出しながらもそれでも平気な顔でカズヤが見ている。

カズヤ「ここまでしなくてもいいじゃあないの?」
リュウガ「お前の場合はこれぐらいしないと駄目だろう」
カズヤ「というか人間を普通対艦刀で刺すか?」
リュウガ「普通は刺さないがお前の場合はいいかげんに調子に乗るなという意味をこめて刺した」

カズヤがリュウガに聞くとリュウガは普通に答えるとカズヤがさらに聞くとリュウガがさらりと返した。

アキラ「普通刺すか?」
シンヤ「刺さないな」
シグルド「うん、普通は対艦刀なんかで刺さないでしょう」
クロノ「いや、対艦刀じゃあなくても普通は刺さないだろう」
シグルド「あれ、来たの」
クロノ「うん、何かあるかなと思って」

アキラが聞くとシンヤが刺さないなと言うとシグルドが刺さないよと続けるとひょっこりリース達一緒に現れたクロノが常識を考えても刺さないだろうと答えるとシグルドが言うとクロノがそう答えた。

リュウガ「しかし、刺した程度じゃあ駄目か」
カズヤ「俺はこんなぶっといものを刺されて死なない方に驚きだよ」
リュウガ「そうだな」

リュウガがそういうとカズヤが答えるとリュウガが感情のこもってない声で答えた。

コロナ「か、カズヤさん・・・だ、大丈夫ですか・・・?」
カズヤ「あ、うん」
あかり「良い感じに刺さっていますね」
リュウガ「ああ、貫通しないのが不思議だ」
効果音:ドシュ
カズヤ「ガゲフ!」

コロナがその様子に心配そうな顔で聞くとカズヤが問題ないように答えるとあかりが良い感じに刺さっていますねと言うとリュウガがそうだなといいながら持ち手に手をかけると遠慮無く引きぬくと凄い効果音と共にカズヤが悲鳴をあげた。

ガブリエル「あ、容赦なく引き抜きましたよ」
ラツィエル「鬼ね」
リース「でも、これがリュウガさんにとってはいつものことですし」
ラツィエル「そうなの・・・」
望「そ、そうなんですよ・・・」

ガブリエルがそれを見ていうとラツィエルが続けるとリースがころころした笑顔で言うとラツェイルが嘘でしょうと顔で聞くと望が微苦笑して答えた。

フェンリル「というかカズヤを止血しなくていいの」
リュウガ「大丈夫だ、どうせあいつだからそのうち傷跡も残らないくらいに治っている」
娑羯羅「それはそれで・・・」
アキラ「リュウガの言う通り大丈夫だ、今までも重傷とかあったことあるが次の時は治っていることも多いからな」
カズヤ「ああ、前回なんて鎖付き鉄球でアバラ骨を砕かれてオルタレーション3連続地獄を味わい最後は十字架に磔られいてカラスに啄ばまれても死ななかったからな俺」
リュウガ「普通は最低2ヶ月くらいの重傷だけどこいつは数十時間で回復しているからな・・・」

フェンリルが聞くとリュウガが大丈夫だというと娑羯羅が困った顔で言うとアキラが平気だろうと言うとカズヤが感心するように言うとリュウガが呆れたような表情で返した。

カズヤ「まあ、ギャグやパロディなどでは原則死なないというセオリーがあるじゃあない」
リュウガ「いやなセオリーだな」
カズヤ「今更始まった問題じゃあないでしょう」
リュウガ「それはそうだが」
カズヤ「気にしたら負けだよ」

カズヤがそういうとリュウガが微苦笑で言うとカズヤがいまさら始まった事じゃあないよと返すとリュウガが半眼で言うとカズヤが笑顔で返した。

リュウガ「出来る限り振れないようにしているだからそれは言うな」
カズヤ「なぜ?」
リュウガ「絶望をしたくないからだ」
カズヤ「希望と絶望は隣り合わせというだろう?」
リュウガ「言わん!」

リュウガが呟くとさっき刺された傷跡が嘘のようにないカズヤが質問をするとリュウガがそれに気がつきながらも続けるとカズヤが黒い微笑で言うとリュウガが言うとかと声で答えた。

シグルド「というか一つ質問して良い」
カズヤ「なんだい?」
クロノ「さっきの対艦刀でさされた傷はどこに消えた」
カズヤ「HAHAHAHA,ダレガナニニササレタッテ?」
アキラ「ツッコミをしないほうがいいか」
シンヤ「だろうな、こいつに関しては深くつっこまないほうがいいだろうな」

シグルドが言うとカズヤが笑みを浮かべて聞くとクロノが言うとカズヤが馬鹿みたいな笑い方をしながら聞き返すとアキラが言うとシンヤが同意するように続けた。


リュウガ「俺はこいつの再生能力を知っているから気にはしてない」
カズヤ「前から言っているけどギャグやパロディのダメージは気がつくと完全に治っているのさ」
アキラ「認めたくないけどな」
カズヤ「何を言う、人は過ちを認めることにより強くなれるのだ」
リュウガ「なら、お前は自分の存在自体が過ちだって自分で認めろ」
カズヤ「そんなことはないさ、俺は過ちなどしてない」
リュウガ「都合がいいなお前は」
カズヤ「それほどでも~~~」
リュウガ「誉めてねよ」

リュウガが言うとカズヤがアキラが認めたくないと言うとカズヤが拳を握って言うとリュウガが軽蔑の眼差しをしていうとカズヤが首を横に振って答えるとリュウガが都合がいいなというとカズヤがGJで答えるとリュウガが一言返した。

ラツィエル「どこをどうツッコムべきだがわからなくなってきたわ」
あかり「そういうときはさりげにスルーをすることをお勧めしますよ」
ラツィエル「それでいいの?」
ハニエル「いつものことだからね」

ラツィエルが言うとあかりが笑顔で言うとラツィエルがそれでいいのと聞くとハニエルがいつものことだからと答えた。

ディーウィ「いつも思うですけど、こんな会話がなりたっているのがすごいですね」
真純「これって会話というべきでしょうか?」
リース「大丈夫ですよ、そのうち慣れますから」
コロナ「そうですよ、初めのうちだけですから」
ラツィエル「そう・・・?」
ルミ「ルツィエさんみたいにいきなりツッコミを入れる人もいますけどね~」
望「あれはルツィエさんが凄いと思いますよ・・・」

ディーウィが男性陣のやりとりをみていうと真純が不思議な顔で言うとリースがそのうち慣れますよというとコロナがそうですよというとラツィエルが大丈夫なのと顔で聞くとルミが言うと望が微苦笑して言った。

第4章

それから数十分後

フェンリル「すぅ・・・」
リッド「・・・・・・・・・・・」
コロナ「寝ちゃいましたね」
カズヤ「というかコロナの周り・・・ネコが物凄いだけど」
コロナ「なんででしょうね~」

フェンリルとリッドがコロナの傍でお昼寝をしているとコロナが寝ちゃいましたねというとカズヤがその後にコロナの周りにいる猫の数を見て言うとコロナが不思議な顔をする。

リュウガ「ある意味・・・猫天国だな」
あかり「栞ちゃんがこれを見たら別の世界に旅立ちそうですね」
リュウガ「言えているな・・・」
娑羯羅「でも、どうしてこんなに猫が集まっているでしょうか?」

リュウガがその光景を見て言うとあかりが笑顔で言うとリュウガがその言葉に想像をして苦笑していうと娑羯羅がどうしてこんなに集まっているのでしょうかと聞いた。

シグルド「春だから?」
ラツィエル「それはあまりにありきたりな理由じゃないのよ、それに春だからといったらなんでコロナの周りに集まっているわけ?」
シグルド「う~~~~~~~~~ん」
カブリエル「たぶん、何かあるですよ」
シグルド「なんだろう・・・」

シグルドがそういうとラツィエルがそれはあまりにありきたりじゃあないのと言うとシグルドが考え込むとガブリエルが言うとシグルドが首を傾げた。

望「なんでしょうね?」
真純「せっかくですし、猫ちゃんにテレパスして聞いてみましょう」
望「あ、そういえばその手がありましたよね」
真純「それじゃあさっそく」
望「そうですね」

望が首を傾げていうと真純が言うと望が思い出したように言うと真純がさっそくというと望も猫にテレパスをしてみる。

リース「それにしても暖かいですよね~」
ハニエル「春だからね」
クロノ「猫が寝たくなるのも分からなくないな」
リース「そうですね~~~」

リースが言うとハニエルが背伸びして言うとクロノが続けるとリースが笑顔で同意する。

望「読み取れましたよ」
アキラ「なんて言ってる」
望「コロナさんの周りは寝るのに最高らしいそうですよ」
真純「ぽかぽかして気持ちいいだそうですよ」
アキラ「となるとコロナに何か秘密があるだな」

望がそういうとアキラが聞いてみると望が答えると続けて真純が言うとアキラが

カズヤ「もしかして・・・ハロゲン?」
リュウガ「ハロゲン?」
カズヤ「まあ、俺の推測に過ぎないけどコロナの胸の太陽炉が太陽の光を吸収した際にその余熱が猫達とって寝るのに最適な温度なのだろう」
リュウガ「確かにその可能性はあるな」
カズヤ「これで謎は解けた」

カズヤが頭にピンと浮かんだ言葉を言うとリュウガが不思議な顔をするとカズヤが推測を説明するとリュウガが納得するとカズヤが謎は解けたと言った。

ディーウィ「あの・・・それじゃあなんでリッドさんやフェンリルちゃんはコロナさんの傍で寝ているでしょう?」
シンヤ「そうだな、猫はそれで解決したとしても犬系のこの2匹はどう説明する?」
カズヤ「多分この2匹は春の陽気に誘われてうえに遊び疲れたから寝たのだと思う」
シンヤ「そういえば、この2匹はかなり遊んでいたな・・・」
カズヤ「そして再び体力の充電をしているのだろう、また思い切り遊ぶために」
シンヤ「・・・・・・・・起こそうかな」
ディーウィ「駄目ですよ、せっかく気持ちよく寝ているの起こすのは可哀想ですよ」
フェンリル「すぅ・・・・・・」
シンヤ「・・・そうだな」

ディーウィが質問をするとシンヤが説明しろというとカズヤが推測を答えるとシンヤが思い出したように呟くとカズヤが付け加えるとシンヤがその言葉に間を置いてから言うとディーウィが駄目ですよというとそこでフェンリルが寝息をたてるとシンヤがその寝顔を見て諦めたように答えた。

ラツィエル「でも。この猫の数どうするのよ?」
あかり「大丈夫だと思いますよ、太陽が沈めばハロゲンも終わりますし」
ルミ「そうですね、コロナさんのハロゲンは太陽の光がエネルギーですし」
カズヤ「でも、ガスも電気も使わないなんて経済的だな」
リュウガ「それはそうだな」

ラツィエルがところでこの猫の群れはどうするのと聞くとあかりが大丈夫ですよというとルミがそうですねというとカズヤが経済的だなというとリュウガがそうだなと同意した。

あかり「せっかくですし今日のブログの話題はこれにしましょう」
リュウガ「それはいいじゃあないのか」
カズヤ「じゃあ俺は資料として撮っておこう」
シンヤ「何の?」
カズヤ「同人」
クロノ「同人なんてやっていたんだ・・・」

あかりがそういうとリュウガがそれはいいじゃないのかと言うとカズヤが続けるとシンヤが質問をするとカズヤが答えるとクロノが同人なんてしていたんだと言った。

カズヤ「暇つぶしに」
シグルド「暇つぶしに同人を作ろうとするほうも凄いと思うけど」
カズヤ「別にPCゲームとか作ってもよかったけどやっぱり同人のほうが売れると思って」
リュウガ「まあ・・・カズヤなら作れそうだし」
カズヤ「こないだは一日でフリーゲームを作ってウェブ配信したけどな」
リュウガ「普通一日で作るものか?」
カズヤ「一日で作れるものだそ、短いのなら」

カズヤがそういうとシグルドが凄いと思うけどというとカズヤがそういうとリュウガがお前なら作れそうだなと言うとカズヤが言うとリュウガが聞くとカズヤが答えた。

カズヤ「しかしお金は入らないけどな」
リュウガ「ソフトウェアとか作れよ」
カズヤ「そうすると手間がかかるだもん」
リュウガ「暇なんだから問題ないだろうが」
カズヤ「面倒くさい」
リュウガ「なら、同人とか作るのも面倒だと思わんのか?」
カズヤ「同人なら基本的好きなことやり放題じゃないか」
リュウガ「そういう理由かよ」

カズヤがそういうとリュウガがそう返すとカズヤが言うとリュウガが暇なんだろうと言うとカズヤが面倒くさいと答えるとリュウガが言うとカズヤが楽しそうに答えるとリュウガがあまりの簡単な理由にため息をついた。

カズヤ「それに同人のほうが一部の人間には絶対的効果があるだよ」
リュウガ「まあ、確かにそうだろうな」
カズヤ「それにいろいろとアレンジできるし」
リュウガ「またもそういう理由か」

カズヤがそういうとリュウガがそうだなと言うとカズヤがそういうとリュウガがやっぱりと言った顔で言った。

シンヤ「まあ、どうでもいい」
アキラ「そうだな、そろそろ夕暮れだな」
シグルド「そうだね」
アキラ「夕食の準備をするか」
カズヤ「ということで今日はアキラの家でご馳走になろう」
アキラ「言うと思った・・・しかたない俺の家で夕食にするか」

シンヤがそういうとアキラが空を見上げて言うとシグルドが同意するとアキラがそろそろというとカズヤがそういうとアキラが言うと思ったといった後に軽くため息をついてから言う。

望「それじゃあ、食材を買っていきましょう」
真純「そうですね、みなさんで食べますからね~」
コロナ「それじゃあ、リッドさんとフェンリルちゃんを起こしましょう」
ガブリエル「せっかく寝ているのを起こすのも悪いです、抱きかかえていきましょう」
シンヤ「そうだな・・・じゃあ背負っていくか」

望がそれじゃあというと真純が笑顔で言うとコロナが自分の傍で寝ているリッドとフェンリルを見て言うとガブリエルがせっかくですしといってリッドを抱きかかえるとシンヤがそんな言葉にフェンリルを起こさないようにおんぶした。

フェンリル「すぅ・・・・・・・・・・」
リース「よく寝てますね~」
あかり「そうですね」
シンヤ「さて・・・行くか」

フェンリルがシンヤの背中で寝息をたてるとリースとあかりがそんなフェンリルを見て笑顔で言うとシンヤが起こさないように歩き出したのだった。


ちなみ後日談だが同人を作っていたカズヤはのちに作品を出したが口コミでルツィエに伝わるその後彼の姿を見たものはしばらく居なかったと言われた・・・・・・・・。




終わり。










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ひさしぶりにアルバムを確認してみました。

タイトルどおりです。

ちよっと気になったので確認をしてみました。

キャラ
1位:ルツィエ
2位:ティアマト
3位:ジリアン
4位:ディーウィ
5位:メタトロン
6位:シヴァ
7位:日見呼
8位:ソニア
9位:望
10位:美奈

結構予想もしてないキャラがトップテンに入ってることに気がついた。
しかし黄が一切一枚も入ってないのと黒が一枚しか入ってないことが判明。

E.G.O. 117回 16.2%
阿羅耶識 79回 10.9%
WIZ-DOM 190回 26.3%
ダークロア 174回 24.1%
極星帝国 41回 5.6%
イレイザー 120回 16.6

あれ、いつの間に青の使用率が緑を越したのだろうか・・・。
白と黒はいい勝負といったところで赤の使用率が思い切り上昇したな・・・昔は40回以下だったのに。
黄色に関してはこれはしかたないことだと割り切ろう。(可愛いカードがなさ過ぎるのが悪い)
でもそれでもリースのおかげで使用率はそれなりに上がっただな・・・。昔は10回以下だった使用率に比べれば。

C(コモン) 301回 41.7%
UC(アン コモン) 239回 33.1%
R(レア) 78回 10.8%
SR(スーパーレア) 49回 6.7%
PR(プロモーション) 54回 7.4%

あ、これは完全に俺が自身の問題だな。デッキを作るときは出来るだけレアやスーパーレアを入れないでデッキを作ってるからその影響が出てる。

アタックセンス 0回 0.0%
トラップセンス 5回 5.8%
シューティングセンス 80回 94.1%

あれ、いつのまにシューティングセンスこんなに使っていたんだ・・・。
まあ、正直俺の作るデッキってトラップに向かないデッキが多いしアタックは基本的使い物にならないからしかたないか・・・。

こうして再確認をしてみると結構変わった部分があるだなということに気がついた。

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手持ちのカードで面白いデッキを作ってみる?

実践用に作ってるとどうも偏っている傾向が出てきた。

ということで久しぶりにネタを作ってみる。

内訳↓

《賢者“マーリン”》
《マークドウィッチ“ルツィエ・フォン・フリッシュ”》
《白嶺の魔女“ディーナ・ウィザースプーン”》

《メイド天使“ソフィエル”》
《大天使“ラツィエル”》
オルタ
《ソドムの罰》
《四大天使降臨》

えっとダブルツンデレに教員に逆らうことのできないマーリンなデッキの完成。
脳内で会話を考えると・・・いややめておこう。
それとディーナでなくソニアするとトリプルツンデレ、MBを入れればカルデットツンデレになる仕様。

あとディーナのスキルだけどあれパワー3までカットなんだね。
ということは《竜神“娑羯羅”》で回復させれば基本的殴り合い勝てるということ?


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さすがタイトー・・・本当に使えねえな・・・。

平素はアクエリアンエイジ オルタナティブをお楽しみいただき、誠にありがとうございます。

2008年5月7日 午前10時00分 から 午後17時00分までの間、
イベント「数か質か!?コスト合計10限定戦!!」がイベントプレイが選択できない状態になっておりました。

現在は修正が完了し、正常にイベントゲームをお楽しみいただけます。
お客様にご迷惑をおかけしました事を、お詫び申し上げます。

引き続き「数か質か!?コスト合計10限定戦!!」をお楽しみ下さいます様、宜しくお願い申し上げます。

まただね。
そういえば前にもあったねこういうのじゃあないけど6色戦で実は4色で戦えるという欠陥。

ほんとまじめに運営する気あるのかタイトー。
実はどうせわからないだろうとユーザーを馬鹿にしてない?
ユーザーは鋭いだよ、そんなことぐらいわからないと思ってる?
今でも過疎が激しいのにさらに激しくしないでくれないかな・・・。

さてと10コスト限定戦ということですが。
これって意外ときついですね・・・。
俺が考えたデッキはこちら

内訳


《アマテラスの依代“高原 日見呼”》
《スサノオの依代“美作 壱与”》

《ソーサレス・ディーン“ジリアン・マキャフリー”》
《マークドウィッチ“ルツィエ・フォン・フリッシュ”》
オルタ
《邪印》

キャラ4のオルタ1といったありきたりなデッキです。
基本的に赤が前に出て青が撃つといったデッキ~~~。
そして確実に勝てるときに邪印を撃ちこみます。



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女媧による量産化計画(仮想デッキですけど)

昔は使えないと嘆かれていた女媧ですが、ノーランの登場により凶悪なキャラクターに変貌。

さてと今回は女媧を入れたデッキです。

内訳↓

《ホワイトクィーン“チルフィル・フォン・ベルン”》
《騎士“ノーラン・トライアンフ”》
《地母仙“女媧”》

《メイド長“佐々原 藍子”》
《バウンダリー“外園 今日子”》
オルタ
《ペンダント》
《ダイヤモンドリング》

こんな感じに作ってみました。
黄色のコスト1と白の大型コストに関してはお好みでどうぞ。
ただしノーラン+メイド長+女媧は完全固定。どれか一つでも変えるとデッキが起動しなくなるので注意。

基本的にメイド長がいる状態でノーラン出してノーランに落ちてもらって女媧を出すというのがセオリーです。
オルタに関してはペンダントは完全にダークベイン対策。(多いよねダークベイン入れている人)
ダイヤモンドリングは強力な妨害で女媧が落ちないように。

弱点は基本的にノーランがいるので殴りでは全体に落ちないが多分カーミラのブラッドステージ三重ねされれば全員落ちる可能性ありで毒やHP減少スキルに弱いのが弱点ですね。

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